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大坂なおみが世界の称賛と同情を集めたワケ | 「コミュ力」は鍛えられる! | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

97コメント 登録日時:2018-09-10 11:47 | 東洋経済オンラインキャッシュ

“Born in Japan”の全く新しいタイプのヒロインが誕生した。9月8日に激闘の末、全米オープンの王者の座を手にした大坂なおみ選手だ。日本人のみならず世界のテニスファンの心をわしづかみにするチャーミングなキ…...

ツイッターのコメント(97)

私もバインさんの様にありたい。

''バイン氏は、インタビューで、「彼女は完璧主義で、自分自身に厳しすぎるところがあるから僕は真逆でいなければならない。だから『大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ、すべてうまくいく』って言うんだ」と語っている(続く)
東洋経済岡本純子
この人の文章、すごく思いやりがあって好きだな。いい文章だな。|
とんかつ好きみーっけ!!!「何を食べたいか」との質問には、「とんかつ、かつ丼、カツカレー、そして抹茶アイスクリーム」となんとも愛らしい回答だった。


国内のパワハラ脳味噌筋肉系スポーツ指導と、対極の指導。そりゃそうだよねぇ。
あああー
ぐっときちゃうなぁ。好き!
コミュ力って同情心じゃないかと思うよ。
「その質問は私を感傷的にさせるわ」
は、どっかで使いたい。
「誰かが、選手にどちらの道を行けと指示するのではなく、選手が自分で道を見つけられるほうが価値がある。だから僕はある程度、選択肢を狭めておいて、最終的には、つねに彼女が自分で決断をできるだけの余地を残しておくことが大切だ」
彼女には日本人特有の奥ゆかしさがありますね
『観衆は…彼女に恋をした』
本当に!
面白くて感じの良い子だと思っていたけど、あの表彰台でのスピーチで、私はファンになった!!
コーチや監督のコミュ力の重要性。エディさんを思い出す。/
全米オープン決勝で大坂なおみに敗れたセリーナ・ウィリアムズの主審に対する抗議や、それを甘受した観客や大会関係者を米メディアが大坂選手にしたことは「恥ずべきこ」と一斉に掲載した。
この記事は的を得ているな。日本のスポーツの指導法もそろそろ抜本的な改革が必要。指導者が日本人だったら大坂の様にはならなかったかも。
引用:彼女のこの偉業に、日本のスポーツ界や関係者の功績といえるものはそれほどないだろう。
『大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ、すべてうまくいく』
>>だから『大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ、すべてうまくいく』って言うんだ」と語っている

このコーチ、村上春樹みたい
謙虚で人を思うプレイヤーは、少ないよ。
あの表彰式でブーイングをした人は、自分が如何に卑しいかを思い知ったと思うね。
日本人で良かったと思った瞬間だった。
『大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ、すべてうまくいく』
いい言葉😭
スポーツもそうですが仕事もコミュ力は大事。日本はコミュ力がないからろくに指導せずに見て覚えろだとか言ったり、殴ったりする。
”大坂選手の優勝に、2020年の東京五輪の「顔」が見つかったと安堵する関係者も多い”
もうそんなこと考えてるのか。彼女の人柄と才能とが勝手な思惑で利用され消費されることがないよう祈りたい。
@Toyokeizai そう、彼女は「アメリカ人にしては」、という理解のほうが正確だ。そしてコーチの存在の重要性
この謙虚さは、やはり日本人の血が流れている証拠だ。
勉強になります。

〜本文より抜粋〜
つまり「オーバーコーチング」をしないということが重要だというのだ。...
じぶんにも
こういうコーチほしい
(前略)「でも、ネットのところで、彼女とハグをした時、私はまた、(セリーナのファンだった)子どもに戻ったような気がしたの」と涙ぐみながら語った。

なんてええ話や…
日本人云々は置いといて、次世代を感じさせる才能を目の当たりにすると、心が動かされる
コーチングの、選手との対話を重視し、自ら考えさせ、選び取らせるスタイル vs 強制し教え込むスタイル

幼児教育のトレンド(主体的で対話的な深い学び)と同じだなぁ。
大坂なおみ選手の
優勝に見る
コーチの役割

技術的な部分はもちろん
メンタル的な部分も大切😊
>「なぜ、表彰式で謝らなければと思ったのか」と問われると、「その質問は私を感傷的にさせるわ。」

これを見る限り、大坂なおみ選手の「I'm sorry ...」は謝罪の意味で問題無さげだなぁ。
スポーツ選手をみると汗を弾く輝くような肌に目がいく私。
なかなか良い記事。特に最後のところ
日本式コーチング指導者は耳が痛いだろうなぁ。/
応援したくなるキャラクター(◜ᴗ◝ )

そして、日本のスポーツ界にまだ蔓延るパワハラ指導者達は是非とも参考にして見習って欲しい。
ブーイングはセリーナに対してだと思ったけど。誰に対してのブーイングだろ?
これは良記事。素直な性格が愛される要因だよね。
いやー!なおみすげーなぁー!!
とても素敵だ♡
サーシャ・バインコーチの励ましが素敵♡♡『大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ、すべてうまくいく』だって。わたしもこうやって励まして欲しい。。
相撲…アメフト…体操…とここずっとスポーツ界でのネガティブなニュースばかりだったので本当に素晴らしったし良かったですよね。とにかく大坂選手の人間性が…✨
これは結構いい記事だと思うんだけどなー、東洋経済なのに。
素晴らしいですね!
おめでとう御座居ます!
岡本純子さん、名前を覚えておこう。久しぶりに上手な文章を読んだ気がする。
「彼女のこの偉業に、日本のスポーツ界や関係者の功績といえるものはそれほどないだろう。」ほんとそう
明日から、来るとわかっている仕事に対してできる限りしっかり準備をした上でサーシャ・バインコーチの「大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ。すべてうまくいく」という言葉を思い出そう。
”つまり、マイペースに見えるキャラの内面には、誰よりも人の気持ちを思いやる優しさと、いったんコートに立てば、不屈のファイターへとあっという間に憑依する強靭なメンタルを持ち合わせているということだろう“
オーバーコーチングはパワハラの温床だわね。
観衆はさらに彼女に恋をした。
えげれす人はおしゃれ。
オーバーコーチングは本当に注意深く意識しないとうまくいかない。
もう少し2人よくを知りたい。
ためになる解説
腐りきった日本のスポーツ界と接してないからこその快挙だよな!!!
この記事、質がいい。内容がスッと入ってくるし、大坂なおみという具体的な例から選手とコーチ論、最後に日本スポーツ界の問題提起に落とし込んでる。
某ワイドショーなんかだと、このイケメンで優しく励ますコーチの後に、例の体罰コーチのコーナーを持ってくるというなんとも腹黒い演出がされたりしてる。いい加減日本も体罰からは脱しないとね。
彼女の頑張りと心な強さ、純粋さは学ぶべきものがあります。日本人が忘れていたものです。もう一度日本人の原点に戻りませんか。
俺が読んだのはこの記事。 面白いからオススメです
彼女の優勝インタビューはなんかすごいよかった。彼女のやさしい人柄がよく出ていた。セリーナもとってもいい人だったな。
> 大坂選手の優勝に、2020年の東京五輪の「顔」が見つかったと安堵する関係者も多いかもしれないが、彼女のこの偉業に、日本のスポーツ界や関係者の功績といえるものはそれほどない

東洋経済たまにはいいこと書く(うえめ)
見出しの「ワケ」は痛いけどw
いやー!彼女の対応は立派!私達もまなばないといけないね!
何か都合が良いことが起これば、自分のものにしたがる日本。→
スポーツやビジネスの対話以前に、家族の対話がそのスタイルだったりする。子を持つ親は自分の胸に手を。。

//対話を重視し、自ら考えさせ、選び取らせるスタイルで成功を収めた。ひるがえって、日本ではまだまだ(略)「教え込もう」とする指導も健在だ。
凄くいいこと書いてある
コーチのコミュ力、考えさせられるなー。
19時18分の川崎は23.6℃。仕草や発言よりも、内面など土台がしっかりしているから勝てたはず。結果はついてくるものだなあ。
結果を出した事も素晴らしいですが、中身も謙虚で素敵な方です。今のまま変わらず東京オリンピックに向け活躍をきたいしています。
素敵な人だなぁ
この記事は納得をせざるを得ない
コーチングのベースにはコミュニケーション力がある❗ラクロスのコーチを見ていると成る程と思える❗
「とんかつ、かつ丼、カツカレー、そして抹茶アイスクリーム」
「大丈夫。地球は丸くて、草は青いさ、すべてうまくいく」コーチも素敵^^
本当にその通りで、彼女の活躍に日本の功績は、ほとんどないと思う。
本当に彼女は愛らしい❤️応援したくなるキャラクターだわ。
これ読んだら「アメリカンパイ」見たくなったw
大坂選手の偉業に、日本のスポーツ界や関係者の功績といえるものはそれほどないだろう。次々と露呈するパワハラ体質を抜本的に改め、徹底的に指導者のコミュニケーション力を鍛えることが急務だ。
久しぶりに「すんなりと」読める記事。
「ごめんなさい」ではなく「残念です」の意味だったと思うなぁ。

精神面をサポートする良いコーチなんだなー、やっぱり上から圧力かけちゃうと萎縮しちゃうよね。
「彼女のこの偉業に、日本のスポーツ界や関係者の功績といえるものはそれほどないだろう。」:
その通り! /
人を導く方法。日本はもっと個人の能力を引き出せ。
この人好き😊💓
記事の最後でパワハラにもっていくっていうのは、あんまり関心しないな。出来れば大坂なおみの偉業のみで終わってほしかった。
最後の10行ほどの意見に私も同意。
あの自由で陽気な国USA での"アウェーの洗礼"...
@Toyokeizai
コーチのサーシャ・バイン氏(33)の考えが素晴らしい。日本のスポーツ界で起こっている問題はとても恥ずべき事だという事が分かる記事。
大阪で生まれた女 の最高峰クラスかもな。BORO…
「大坂選手の快挙は大いにたたえつつも、浮かれている余裕など、日本のスポーツ界にはこれっぽっちもない」
締め方が小気味いい良記事!

@Toyokeizai
「オーバーコーチング」をしないことが重要
人の功績に乗っかって楽しようとするJOCの方々がいますからね。
彼女の将来を邪魔しないようにね
最後が辛辣だけど、その通り!
「日本のコーチはいまだに怒り、恫喝し、殴り・・・そんな事では」的な
大坂なおみ選手の優勝にとても感動しました!
本人曰く、決勝まで行けたのが、我慢すること。すごい!
「オーバーコーチング」をしないことが重要というのが、私の普段考えていることと一致しました。私の場合うまくいくかは相手によるのでまだまだですが。
以上

記事本文: 大坂なおみが世界の称賛と同情を集めたワケ | 「コミュ力」は鍛えられる! | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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