スマホの通信料金「4割引き下げ論」の舞台裏 | 通信 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

8月下旬以降、携帯電話料金の値下げに向けた官邸、総務省の動きが活発化している。これまでも、政治サイドから「携帯電話料金は高すぎる」「家計を圧迫している」という指摘はたびたびあった。しかし、政治が民間…

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MNOとMVNOについて、貸し手と借り手の関係性が公平である必要はない。基本的に貸し手有利でなければおかしい。
総務省の言う「4割引き下げ」は意味不明。なぜなら品質などを脇にどけて諸外国との価格だけ見て漠然と「日本は高い」と言っているにすぎないから。
スマホの通信料金?4割引き下げ論?の舞台裏
官房長官?総務相の衝撃発言の真意とは?

2018/9/9の東洋経済オンラインの記事


ユーザー側に立ってみれば、選択肢の広さ、社会インフラとしての最低限のアクセス確保の両立が必要ですね。
本田さんのご指摘通りなんだけど、一つ違うなと思うのはMVNOを「格安」と言い換えたことが、MVNOの淘汰に繋がってるって点かな。メディアによるその言い換えが、彼らのビジネスを縛ってしまった。本来はMNOにはできないサービスを提供することこそ、MVNOの価値なんだから。
携帯料金値下げについての記事です。
4割値下げが実現すると、苦しむのはMVNOだと考えてます。
なぜなら現状、ネットワーク品質や実店舗の無さをカバーして、MVNOが選ばれるのは料金面の優位...
NHK等の料金も下げて欲しい!
菅官房長官の”4割程度引き下げ”という数字は、OECD加盟各国の料金なども勘案しているのだろうが、楽天ができるのであれば、競争環境が整えば4割安という料金プランが出てくるのではないか、ということだろう
ここが傑作。何をか言わんや
「NTTドコモの回線原価に対して、ソフトバンクは1.5倍、KDDIは1.2倍の原価が設定されている。しかし、3社の利用料金はほぼ横並びだ。では原価が1.5倍のソフトバンクは利益の面で相当に厳しい結果となるはずだが、実際にはそうなっていない」
「2年前の原価を元に計算せざるを得ないMVNOの原価とは3年分の開きがあり、その差は約1.86倍だ」んー / スマホの通信料金「4割引き下げ論」の舞台裏 官房長官・総務相の衝撃発言の真意とは? | 通信 - 東洋経済オンライン
楽天がんばれ!/「携帯料金4割下げ」に楽天の料金プランが与えた大きな影響
“とはいえ、ソフトバンクは同一の企業が2つのブランドを運営しており、UQ MobileもKDDIの子会社。またKDDIはUQ MobileからTD-LTE回線を借りる立場でもあり、本当に公正な取引となっているかは疑いの余地が残る。” スマホの通信料金「4割引き下げ論」の舞台裏
 
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