凶悪殺人犯と対峙しても何とか生き残る方法 | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

2018年6月は、凶悪な殺人事件が立て続けに発生した。6月9日には東海道新幹線内で、男性がナタで切りつけられ亡くなった。見知らぬ女性に、突如襲いかかった犯人を制止しようとした結果であった。同月24日に...

ツイッターのコメント(17)

心理学用語で「ファイト オア フライト」という言葉があります。直訳すると「戦うか逃げるか」という意味です。人は命のかかった危機的状況になると思考力が極端に下がり視野も極端に狭くなります。そうしないと行動出来ないからです。
もちろん、自分用
一般人にはハードルが高い。
「特殊戦指導者」という自衛隊出身の方の方法論。参考までに。
自衛隊の特殊部隊を創設した伊藤祐靖さんによる、凶器を持った犯人への対処の仕方です。
ビジネスでも全く同じ。
結局、戦いってこと。
全く役に立ちそうになくて笑う
社会派の猫ですから


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こんなのムリ!逃げるしか選択肢はないよ!!
どうせ殺されるなら、やられる前にやるけど。
罪のない人なら罪悪感から出来ないけど、相手がやるきなら話し合う前にやればいいだけの話。
自衛隊反対してる方達へ
自衛隊とは国がこうなった時に存在するんや!
お前ら自衛隊に反対するなら、こう言う時に助け呼ばずにひとりで頑張れ!

こう言う
以上
 
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