TOP > 政治・経済 > 松本人志が失敗重ねて達した唯一無二の境地 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

松本人志が失敗重ねて達した唯一無二の境地 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

お笑い界に「天下」というものがあるとすれば、それを最後に手にしたのは1990年代中盤のダウンタウンだろう。当時の彼らは『ダウンタウンのごっつええ感じ(以下、『ごっつええ感じ』)』(フジテレビ系)のコン...

ツイッターのコメント(68)

これはおもしろかった。
松本人志と中居正広のドラマ『伝説の教師』て評価低かったの!?!?? めっちゃ面白かったぞ
好きな記事。ダウンタウン(特に松っちゃん)の成功も失敗も含めた生き様が客観的に語られている。かっこいい。
コンビ仲も良くなったように見えるよね。
ダウンタウン好きとして、知らない発見もあって良記事。
TV以外のWebメディア等にも、挑戦して自分の笑いを突き進めるってさすがプロだなぁ。やっぱりニュース見てると本読んでるのと同じ感覚になる。
なるほどな〜と思いながら読んだけど、コメンテーターとしての彼をここまで絶賛ってどうなんやろう。悪い意味での反知性主義丸出しで、言ってる事自体何の新鮮味もないって事、多々あると思うんやけど。
笑いの権威やって。確かに。
自分のポジションを客観視して、自分しかできんことを見つけるのが大事なんやろな。

R100見たことある、確かに全然面白くない笑
けど、他映画で見たことない表現を開拓してて、チャレンジやなぁと思った。模索してたんかな…
まっちゃんすごい。
まっちゃん大好き♡
ワイドなショーのコメントとかで、誰にも流されてないイメージがあるってのは大きな価値だと思う。
確かにこうやって見てみると、笑いの権威である松ちゃんも不遇の時代があったんだな〜と再認識。そして、その逆境をちゃんと自分の強みを時代やチャネルに合わせて「変化」できている点にダーウィンの進化論の「言い得て妙」さを感じた。
かっこいいなあ
天才松ちゃんも、NHKコントは何であんなに面白くなかったんだろう。
実験的過ぎたから、エロ、グロが使えなかったから等もあろうが。
今の松本人志に権威とカリスマ性があるんであろうことはわかるけど、面白いかというとよくわからんなぁ(ワイドナショーは苦手な人)
納得しながら読んじゃった📰
「誰もが気軽に時事ネタについて何か言える時代だからこそ、誰にも言えないコメントができる松本の特別さが際立つ」→ウェブ記事とかで見る限りは誰でも思いつきそうな「逆張り」が大半ってイメージなんだけど違うのかな…
ダウンタウンに二度も低迷期があったのは知らなかった!
最近みたアマゾンプライムの「ドキュメンタル」も超おもしろい。芸人の活躍する場所を色んな所で増やしていると思う。
松本さん本人の発言やインタビューなどがあるわけではなく、あくまでも客観的に今の現状とそこに辿り着くまでは分析した内容。本人が実際にはどう思ってるのかはわからないが、確か...
昔から頭の回転凄い人だよねー
■低迷期を乗り越えたダウンタウン、松本人志が失敗を重ねて達した境地(livedoor)

お笑い評論家が、2度の低迷期を乗り越えたダウンタウンについて語っている。松本人志は映画監督業やコント番組での失敗を重ね、笑いの権威となったそう。権威を利用し、審査員…
低迷期を乗り越えたダウンタウン、松本人志が失敗を重ねて達した境地 なんで?「笑ってはいけない」に触れないの?
僕は「伝説の教師」、めっちゃ好きだったぞ。
二人とも肩の力が抜けていい感じ☆20代の頃は、本人も周りも「天下取る」って感じだったけど、今は自由でいいと思う
松っちゃんも出川さんも、結婚を機に「自分と相手(視聴者)との真剣勝負」みたいな感じから、「相手の良さを引き出せる」懐の広さ、みたいなのが見え始めた気がする
新しいことに挑み、過去の自分のイメージを更新し続けているからこそ、松本はずっと最前線を走ることができるのだ。
いろんな経験をし、ある時は試し、ある時は悩み、ある時は受け入れ、機が熟した時に形を変える。本人的にはどうおもってるかわからないけど苦悩も耐えなさそうだよねー
誰だって不振の時もある(≧∀≦)
松本人志のコメント力は本当にすごいと思う。ひと笑いを入れに来るタイミングと巧さのあるコメントはかなり勉強になる。
松本人志が人類最高の芸能者だったのは、ラブラブファイヤー終了後から坊主になるまで、キャシー塚本あたりからビジュアルバムあたりまで。
この記事おもしろいよ。
ラリー遠田という人の記事。ハッキリと言葉にはしてないが、松本は面白くないが権威で持っているという内容に終始している。ワイドナショーの部分以外ほとんど自分の感情で本質を捻じ曲げて遠回しにディスってる。
なんだかえらく褒め称えた記事ですね。
私はすでに10年以上テレビのない生活をしているので、現在のコメントは控えますが、そもそも私がテレビを離れたのはお笑いが全盛期になったから...
松本人志が失敗重ねて達した唯一無二 |

CMだろうがなんでもいつもテレビにいるイメージだけど、低迷期というものがあったんだなぁ。失敗もできない奴は成功もできない。ってニュアンスで受け取ってみた。
まさに進化論。

最も強い者が生き残るのではなく
最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残るのは変化できる者である。
byチャールズ・ダーウィン
結構、みんな饒舌だ、という事が人気を物語ってる。
僕個人としては、笑いの求道はしてないけれど、
松本さんと同じ誕生日(9月8日)なので、
遺書の頃から1年に一度は必ず意識する存在ですね。 /
細かい事言うと、アカン警察はダウンタウンなう、リンカーンは水曜日になってるからそんな低迷ではないような
ビジュアルバムのsystemkitchenが大好き。/
視聴者はイメージによって左右され、イメージを更新し続けること。浜ちゃんなんかはチンピラってイメージあったけど天然ってなってたり。番組を構成する側だったからこそ、なせる技だ...
僕がごっつ世代のおっさんだからかもしれんけど、松っちゃんは今でも最前線で面白いと思う。ワイドなショーとサンジャポどっち見るかいつも迷う。今日は箕輪さんいたからサンジャポ見たけど /
とんねるずも同じパワハラ芸と呼ばれるが、ピンとこない。ダウンタウンは後輩芸人のステージまで降りるが、とんねるずは高みの見物のみ。その差。

@Toyokeizai
ダウンタウンはホンマに俺の憧れや。
歳とってもなお、笑いを取れる大人になっていきたい。
「失敗を乗り越える」此が「無い限り」どんな世界「”お笑い”・”俳優”・”演者”でも「上に行けへん」思うけどなあ!!(超激爆笑wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
良い悪いではなく何をやっても失敗や成功は周りから評価される。それは自分が何を思い、どう行動したとしても。自分の気持ちすらはっきりわからないことがあるのに、自分じゃない誰か...
松本人志が失敗重ねて達した唯一無二の境地(東洋経済オンライン)
失敗重ねて学んだものなし!
浜田と初めて会うたんがね小学校の時…何やったかな、パーマ頭で、ラッパズボンはいて、何やこいつは思て。こんな奴絶対友達になるかい、お互い思ってたみたいなんですけど、ほなどうしてか…
松本人志さんについての記事
お笑いの求道者
前々から思ってるんだけど、【お笑い評論家】ってなんなんやろ?
"お笑いが好きな人"じゃないの?
コントや漫才が観たいなあ。。
ごっつリアルタイム世代なんで・・・ /
権威活用、柔軟性。
恥ずかしながら、「松本」とか「遺書」とか読んでた世代。
とんねるずとかウンナンとかナイナイとは全然違うと思いますね。
なんかボソッと面白いこというのが良い。
とんねるずと...
“権威としての自分を受け入れ、それを生かすことで低迷期を乗り越えて、新たなかたちでカリスマ性を発揮するようになった” →
松本人志が失敗重ねて達した唯一無二の境地。このクラスまで来ると、次に何を言うかで、夕方のネットニュースに出て来るもんな。それだけの影響力が有ると言う事か。そこに到達するまでが、また大変なんだけどね。
ラリー遠田| テレビ - 東洋経済オンライン
絶対的な地位を築いているように感じるダウンタウン。2度の低迷期があったことすら知らなかった。失敗しても新しいことに挑み、最前線を走り続けるからこそ、人は惹かれる。多様な場所に多様な可能性が秘められていると気付かされた。
権威としての自分を受け入れたというのは、なるほどなぁという記事。⇒
周りからのイメージと自分の持ってるイメージの擦り合わせできたら上手いこといくって感じなんかな
ラリー遠田氏のコラムは本当に面白い。ついつい読んでしまう。

| 経済ニュースの新基準
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR