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ディズニー「映画コンサート」に注力する理由 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

13コメント 登録日時:2018-08-11 06:09 | 東洋経済オンラインキャッシュ

シーンと静まったコンサートホールに20世紀フォックスのファンファーレが鳴り響いた。大画面に映し出されたタイトルロゴに合わせ、『スター・ウォーズ』のテーマの演奏が始まる。7月29日、東京オペラシティで開催…...

ツイッターのコメント(13)

ディズニーの「in concert」。
リトルマーメイド
美女と野獣
スターウォーズ・・・

アトラクションもキャラクターも
パークでもないコンサートが、
大盛況の理由。

人のimaginationと
五感で体験できること
ではないでしょうか。

音を楽しむことで、
人は豊かになれる。
「2016年に2作品8公演、2017年に5作品18公演と年々増えてきた。今年は上半期のみで4作品26公演が実施される予定。ディズニー作品に限らず、『ゴッドファーザー』や『ニュー・シネマ・パラダイス』など、著名な旧作を中心に手掛ける。料金は1作品で大人7800円~9800円」
大阪では、中之島にしか対応施設がないんだけどね…
映画コンサートに一度くらいは行きたい。
俺もスター・ウォーズで駄目なら難しいと思う。
ゲストの予想を超える新しい体験
地方では1万円くらいで親子観れました。親子連ればかりでしたよ。
随分高額なチケットだなぁと思ったら、公演時間が10時間超えるって、そりゃオケもエキストラ交えて総動員しないと対応出来んしそうなるか。オケも聴き手もスタミナ勝負だなぁ>
以上

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