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「就活勝ち組」たちが早期退職を決断した理由 | 就職四季報プラスワン | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

69コメント 登録日時:2018-08-11 06:31 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「就活のゴールは内定ではない」。これから就職活動を控え、必死に内定を目指す学生に、こんな言葉は不可解だろう。しかし、就活生の誰もがうらやむ企業に入社しながら、すぐに辞めてしまう先輩が少なくないのも現…...

ツイッターのコメント(69)

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行きたいと思っていた会社に内定をもらっても入社してから理想と現実のギャップに苦しみ、不本意に辞めてしまうのは非常に勿体ないですよね。

そうならないためにも就活時に「自分を理解すること」「社会・会社を理解すること」は大切です💡
・決まったプロセスをこなすことを求められる
・おじさんリテラシー

周りのメンバーと価値観が合うのかが大事とか、時期を決めて希望が叶わなければ転職するとか

大企業の特徴が合う合わないには個人差があると今は分かりますが、就活の時は意識するの難しいですね
今更ながら読んだけど…この行動力は凄い。今の会社にしがみついてる自分から見ると、尊敬しかない。
同じ事の繰り返し最高だと思うけどな

仕事があるから好きな事ができるんじゃん

程々頑張ってて頑張りすぎず一生平か、部下を持たないスペシャルアドバイザーみたいな謎の役職になって定年まで逃げ切るのがいいと思う
「大企業の向き不向きを判断する指標”おじさんリテラシー”。『年上や権力に物怖じせず、でも生意気にはならずに、懐に入り込める力です。意思決定の経路が多岐に渡る大企業で、自分の意思を通すには大事な能力です』」|
「でも私はもっと多くの社会人と、特に立場がまったく異なる人に話を聞くべきだった。」
なんかみんな同じようなことで

辞めてますね。

つまり、

どこの会社も同じようなことが

起きるわけで、

ある意味、どこの会社に入っても

同じってことなんですかね。
別に大手行く行かないに正解とかないからそれはいいのですが、辞めた後に「あいつダメ」みたいなラベリングするのだけは本当にどうにかしたい。悲しい。
辞める人はまた辞めるから、じゃなくて「どうしたら彼らが辞めないようにできるか」を考えれば本質的で効率的なのに。
そもそも、「就活勝ち組」とは何を基準に言っているんだろう……

ただ、自分が就活してた時、周りの人達は「大手内定=就活成功」「大手以外=第一志望に落ちた人」と勝手なイメージを持ってた気がする。
そして、当時は自分自身も少なからずそういう思いがあったなあ…
いや、そもそも働いたことないのに仕事の中身を知れって、相当無理難題でしょ・・・
夢なんて虚構であるにしてでも、ねぇ。
いや、大手企業に入ったからって勝ち組でもなんでもないだろ。
「就活勝ち組」って何だよ。
大手志向で就活とか考えが古い。
いろんな会社を知るというより、
今のネット社会で急速に変化する時代をしっかり意識しないとこれから駄目だと思う。
@Toyokeizai
1社目で入った会社を辞めて転職したことが残念みたいな書き方してるけど、じゃあ人生で初めて付き合った人と結婚して死ぬまで一緒にいるんですか?って感じですな
だから納得いくキャリア選択の軸を持つ必要がある。業界とか会社規模とかはあとの話。
超大手グループ中のドベンチャー子会社に入社するも
転籍で、突然この夏から本社配属になった人間です。

社員数が一気に100倍になるすごい経験をしましたが(しかも自分の希望で...
正規で定時退社でも、中での人間関係が退職事由相当。それに止まらず、過密労働や非正規で人間性さえ否定される職場がある。
日々いじめから避難し人間性を押し殺す、小中学の各学級から育った日本人は、人間関係の結び方から学び直さざるを得ない。
残念な状況です。「仕事に夢を持っている人は、あまりいないと感じました」 /
これは本当に読んでほしい!

「人気企業に入れたら、多少合わなくてもやめないでしょ?」

と思うのが普通。

このズレが起きるのは、その人の「こうじゃなきゃだめ」に縛られているから
一旦外に出て経験を積むと、長く働く上で自分にとって外せないポイントがわかってくる。
会社の良い点や改善点も見えるのでは…

だから3年も経たず、私は人気企業を辞めた- 東洋経済オンライン
@Toyokeizai
就活で大企業に入りたい人に読むことをおすすめしたい。
読んでいて何となく違和感を感じるのは、退職理由に関して「満足感を得られない」からなのか、それとも「不満足を解消出来ていない」からなのか、その2つを混同している様に感じること。 /
後半部分を学生さん達にも、我々社会人にも読んで欲しいです。



毎年毎年問題になる企業と学生の入社後のミスマッチ
これからはやりたい事で自由に働くか、社畜として会社にしがみつく人かの二極化して行くでしょう。
新卒ってそんなもんでしょ。嫌ならすぐやめてやりたい事やればいい。 /
「新卒社員がすぐに辞めてしまう最大の原因は、上司との相性など人間関係です。であれば、優先すべきはやってみたいことの尊重よりも、一緒に働く社員のパーソナリティとの適合性のはずです」
今の若手のマインド。
そのうち歪んでくると思うよ。
夢を持って働いている人がいない(そう感じる)というのは分かる気がする。うちも旧態依然の会社で上の世代との考え方の違いを感じる。
僕も「勝ち組になった」と思ってたな~笑
就職もしたことない学生なのに、そのときの判断で自分にピッタリの会社が見つかることのほうが難易度高いよね。
早期退職でも良いけど、副業や社会人インターンで他社を見るのもあり。勝ち負け云々より見るべし
人間関係で悩むことは、どこの企業に入っても概ねあり得ること。
悩んだ時に、相談しても意味がないと思う企業であればやめるべき。
相談できる相手がいるなら、まずは相談してみるべき。 /
就活のゴールは内定ではない「勝ち組」が人気企業を早期退職する理由
何となくわかる…
堪え性ないと片付けて来た世代には理解不能な思考だが、価値観は時代と共に変化しているのです。
この記事、リクルートキャリアが噛んでいる辺り、就活当事者からすれば噴飯もの、外野からすれば爆笑ものなのだろうか。

個人的に、この手の話については、がっつりそれで飯食ってる立場の人間が書くべきではないと感じる。無責任が過ぎる。
こういう企業ー学生間のミスマッチを少しでも減らしていきたいなー。
すごい共感できること多くて面白かった。
やっぱ大企業=勝ち組にはならないんやな
何処ででも高給取れるし最終どうにも納得出来なかったら自分でやるから良い。
ってとこまで突き詰めると楽になると思うよ。
働き方や職種というより生き方の話。趣味でも何でもいい...
同じ仕事でも楽しめる人と楽しめない人がいる。内定先への覚悟と考えがないから起きるわけだな
新卒は社会人としての大事な1歩で、今後数十年に渡る価値観が創成される可能性の高い時期。行動するなら早い方がいい。
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そうかな?辞める理由なんて、残業代未払い、上司の暴力、セクハラじゃない?尊敬できる上司?いないのが、普通だよ。 就活のゴールは内定ではない「勝ち組」が人気企業を早期退職する理由
ネームばりだけで就職先を決めるのは愚の骨頂ですが、希望した業務の理解は上辺ならまだしも、全容を理解することは学生には難しいでしょう…

面接でどこの部署が希望かは聞か...
全就活生必読でよろしくです。
就職はゴールではない!
大事なのは逆算力
そして視座。

『新卒採用とは
新卒採用できる会社だという広告』

ある社長のこの視座には
さすがとしかいえんかった🙄
わかりみがある。就活勝ち組、なんて言葉に価値はない。
…最近の傾向だが昔の人には考えられない(笑)
新入社員が辞めていく。せっかく入った大手企業なのに、なぜ?

大手に就職したい学生と、新入社員を沢山受け入れイメージアップをする企業側。
新入社員の数だけリストラをし、その新入社員も早期退職させればコストも減る。政府も就職倍率1倍以上!って言えるし万々歳ってか
就活生は読んだほうがいいかも。。
「大手はすごい」っていうイメージはどこから来てるんだろう
大企業新人離職率
数パーセント
中小企業新人離職率
大企業の数倍
だからなぁ。

やっぱり大企業。
大手に行くのが全てじゃない / “ | 経済ニュースの新基準”
学生時代は「俺○○に就職するんだ」といえば周りから尊敬されるかもしれませんが、入社した後に一番接するのは同じ会社の人です。誰も尊敬してくれません。
むしろ自分がそこで働いていて楽し...
大手企業に就職したからといって、自分の求めるものがそこにあるとは限らない 自分の求めるものは、会社が用意するのではなく、自分で作るもの
なんでかなぁ?毎日仕事するのが楽しいけどなぁ。
自分のいる場所がここではないと思ったら即辞めた方が良い。
お金ではなく、自分が何をしたいのか。
とにかく、色々な立場の人の意見を聞いてみることが大切です。
数より質の部分もありますね。
ただ大手に就職できればいいってもんじゃなくなってきてるのは事実。

こういう記事を見ると人材で取引のある知り合いの企業の理念

「大手に入るのではなく、大手を作る」

の方が自分に目標とモチベーションをもたらしてくれる気がするなぁ。
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飽きる繰り返しはチャンスだよ、その業務をジックリ研究して専門的になれる余裕があるって事、すぐ別に配置転換になる、経験と知識が残る
ウチなんかは仕事内容を隠して入社させるからなあ。ウソはついてない事になるけど
なーんだろうな、くだらなさ過ぎる。
ここで、先日こいけんさんが「円滑に仕事ができる集団は8人まで」と言っていたのを思い出すね。

仕事は圧倒的に“誰と”やるか。
面白くなければ続ける価値無し。
そう断じなければ、仕事が面白くなる前に君が死んでしまう。
以上

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