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文科省が踏み切った「不登校対応」の大転換 | 不登校新聞 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

2018年7月11日、文科省は、学校復帰のみにこだわった従来の不登校対応を見直すため、「学校復帰」という文言が含まれた過去の通知をすべて見直す方針を明らかにした。通知が見直されれば、不登校対応の新たな...

ツイッターのコメント(16)

「学校に戻す」から学校以外の居場所を見つけるに考え方がシフトしてるのだ!
教育機会確保法は今年見直しの年。
まだ公的義務教育通信課程はない。
あったほうが良いなと思う次第。
学校に行かなくても、生き方は色々あります。
実際の運用はすでにこれに近いかも。「学校に戻すことがゴールではない」>
これは良い転換と思う。
・エントリ “学校復帰のみにこだわった従来の不登校対応を見直すため「学校復帰」の文言が含まれた過去の通知をすべて見直す(略)通知が見直されれば、不登校対応の新たな方針が全小中高校へ示されることに” / “文科省が踏み切っ…”
文科省はフリースクールにお墨付きを与えたな… →
国は学校復帰だけにこだわらないという指針を去年出したけど、現場では「依然として不登校対応の絶対的な目標は「学校復帰」であり、それは教員にも浸透されている」らしい〜ずれがあるんだ〜🤔
「登校という目標でなく、社会的自立を目指す」という方向転換。文科省頑張った!これが絵に書いた餅にならないよう、学校以外の居場所作りに国が支援をしてほしい。
こんないいニュースあるのか
ほーっ。~
20180801「 学校に戻すことがゴールではない」(東洋経済オンライン)
以上
 

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