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核融合炉を14歳で作った天才の親がしたこと | 今週のHONZ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

25コメント 登録日時:2018-06-02 15:47 | 東洋経済オンラインキャッシュ

この世には「ギフテッド」と呼ばれる神から与えられたとしか思えない才能を持つ凄い人間たちがいる。そのうちの一人がアメリカ、アーカンソー州のテイラー・ウィルソン少年だ。彼は9歳で高度なロケットを”理解し…...

Twitterのコメント(25)

この記事を見る限り、鉱石からイエローケーキ精製するとかやっちゃった16歳は環境に恵まれんかったなとなる
間違っているかもしれないが、独創的なことを着想したわけじゃなさそう。
ちょっと浅い。
天才のための教育法。僕たちが気にしなければならないのは、いかに天才を潰さないか、程度かな。
何も気負わないで済む年齢からやりたい事をやれば14歳で核融合炉が作れるらしい。
親すごい / (東洋経済オンライン)
どんな子供も才能がある。
潰すのは親か。
自分には子供がいないが記事内にあるように好きにさせることができるだろうか? / (東洋経済オンライン)
記事で紹介された本に興味が
これは読んでおきたい /
すげえ
HONZに書いた『太陽を創った少年』の記事が東洋経済オンラインに転載されている。⇛
この本欲しい
天才か…と片付けるのは簡単だけど、両親を含めた周囲の環境が何もかも奇跡ですわな。
核融合炉を14歳で作った天才の親がしたこと(東洋経済オンライン)
こんな子供は、実は沢山おるんやろな。
それを、くだらん連中が破壊してくんやろな。
安倍みたいな寄生虫が国を蝕むように。
共感します!↓

「実はそこ──仮説を立てる、実際に実験で確かめようとしてみる、失敗する、なぜ失敗したのかを検証する、再度仮説を立てて実験してみる──といったサイクルにこそ、”科学...
タカ🦅の親はただのトンビではいけないんだなぁ
この手のエピソードを見るたびにべつに天才じゃなくていいけど、みんなが特だなと感じる。
これからは子供が興味を持ったことにトコトン付き合い、学ばせ、伸ばすことが必要な世の中になるか
[東洋経済オンライン]
以上

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