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未来のコインランドリーが「無料」になる必然 | スタートアップ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

国内では人口減少という逆風が吹く中、コインランドリーのイメージを刷新し、利用率を高めることでパイを拡大する戦略を掲げる、WASHハウス株式会社。国内での新規出店だけではなく、フランチャイズ事業のビジネス…...

ツイッターのコメント(35)

2018年5月の記事
IRを改めて眺めようw>
コインロッカーのWASHハウスの記事面白い。

・成長余地はあるが大手プレイヤーがいない+少子高齢化で拡大市場
・仕入れがほとんどなく人件費もかからずロスがない、場所さえ確保できれば良い
・遠隔オペレーションで人件費削減
・FCオーナーが何もしなくても回る仕組み
東京では、8~10%しかないからです。どうしてこれほど差が出るのかというと、九州では布団をコインランドリーで洗うという文化が根付きつつあるからです。東京もいずれそうなるはずです。
「布団をクリーニングに出すと1枚3000円ちかくかかるところを、コインランドリーなら1000円で3枚洗える」
はやくしろや
素晴らしい。熟読。→
今の株価は、っと。
WASHハウス社長、コインランドリー投資家を潰しにかかる / “ 「WASHハウス」社長にロングインタビュー”
ライフスタイルに乾燥機がインストールされたQoLを実感してるのもあるけど、洗濯物を放り込んでひとっ風呂浴びたあと一杯やってたらなんとかなってる体験には1000円くらい払えそう
ブルーオーシャンだ。
一見当たり前のものでも、物の見方や考え方次第で大きく飛躍するビジネスチャンスがあるね。
普段こんな長い記事は絶対読まないのだが、コインランドリー業には興味があったので読んでみたらとても面白かった。
めちゃくちゃ頭の良い社長だな。
これすごい
↓↓↓
ライフスタイル定額制の洗濯のキーマンになるのか?!
市場が成熟化していると思っても既存のサービスに不満や改善点(ボトルネック)があれば市場は拡大する可能性があるし、広告モデルによって無料化すれば圧倒的にシェアが取れる。

ボトルネックを改善すればブルーオーシャンに近づくという例だね。
使うのに何となく抵抗があります→
このページから凄く面白くなる印象。/ コインランドリーがコインランドリーを超える日
未来のコインランドリーが「無料」になる必然
この記事とても興味深かったです。社長の未来を見据える視点がずば抜けてる。『東洋経済オンライン: 未来のコインランドリーが「無料」になる必然』
先週思考実験でこれいけんちゃうって思ったやつが既にされてることがわかって,みんな考えることは一緒なのだなと.
←コインランドリーの乾燥機って、さっぱり乾かないから、凄く金かかるんだけど。無料は無理だろ。これ、コインランドリーを知らない記者が書いた記事だろうな(笑)
広告料か…それで採算がとれるなら無料は大歓迎だけど
おれ氏注目のコインランドリー業界。
すごい面白いなぁ 目の付け所→
「そこまで行くと価格競争になります。その時、確実に競争に勝つために価格をゼロにすることを想定しています」
間近業績悪化、大手が続々コインランドリーに参入して厳しそうなWASHハウス。大量の力作記事
以上
 

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