東宝、一度諦めた海外進出に再挑戦する理由 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

1つは、タイトルのインパクトだ。『GODZILLA 2』(2019年3月22日全米公開)に、ポケモン初のハリウッド実写映画『DETECTIVE PIKACHU』(2019年5月10日全米公開)。そして...

ツイッターのコメント(26)

ハリウッド版ラゴンボの失敗にも触れてるんだけど、このシナリオに意見する権利が50億。
それを踏まえてこっちの記事を見ると東宝やるなぁと。リスクを取った。
一度諦めた海外進出に再挑戦する理由
キングオブモンスターズは世界で当たれば東宝に出資比率なりの金が入ってくる。あと世界でのグッズ版権収入もあるので、日本で当たるかより世界で当たるかが気になる
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松岡修造のお父さんやん
ハリウッド映画製作へ直接出資する東宝の狙いをまとめた良記事です。
<企画がこんなに眠っている国はほかにないと思っています。日本のコンテンツが世界の映画ビジネスに入る余地は十分ある。>(東宝で国際事業を統括する松岡宏泰氏)
東宝の海外戦略についての超良記事です!さすが数土さん! / (東洋経済オンライン)
ライセンスアウトではなく直接の製作出資、日本IPを活かした現地パートナーとの協業、商品化権を買い戻して自社が主体となって進める多面IPビジネス、と昨今のトレンドが正しく戦略に反映されてる。すごい。
 

 
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