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「子どものしかり方」はたいてい間違っている | 自衛隊員も学ぶ!メンタルチューニング | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

16コメント 登録日時:2018-04-16 06:05 | 東洋経済オンラインキャッシュ

こんにちは。生きやすい人間関係を創る「メンタルアップマネージャⓇ」の大野萌子です。入学、入園をはじめ、新年度が始まり、新しい学級での学びがスタートするこの時期は、わが子とほかの子どもとを比較する機会…...

Twitterのコメント(16)

人は経験のないことは「できない」
全くそうだなぁ

| 自衛隊員も学ぶ!メンタルチューニ
ホントそう。子供は親をコピーする。具体的かつシンプルな伝え方大事。/
知らない事に興味を持つことはない。いろんな事を体験させる事が重要 と。
娘にもう少し いろんな事を体験させてあげたかった。 反省
「子どもが興味を持ち始めたらやらせよう」という言葉を耳にしますが、そもそも知らないことに興味を持つことはありません。
たしかに
騒がしい子どもに、自身も大きな声で「静かに!」と言っている
たしかに
わかるように伝えてにゃん♪「子どものしかり方」はたいてい間違っている
こういう記事って読む人は常に心がけてる人だとおもう。
先日子供のブランコの乗り方ですごく怒ってる親がいて怖かった…
とてもわかりやすくてその通りな良い記事だ〜
ほんと、こういうの気になるんだけど、「母親」だけの問題じゃないよね。

「母親が育児」という呪いは強いなぁ。。
以上

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