日本語学校化する「夜間中学」の残念な実情 | 学校・受験 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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最近の前川氏のツイート繋がりで知った記事。
門外漢の政治ツイートなどする前に
> 高校や大学に行くため、中学校の教科を学びたいという日本人生徒のニーズ。
を満たす方向になるツイートをもっとされたら良いのにと感じた次第。
「独学で済むのなら、発展途上国にも日本にも学校はいらないということになる」
【昨年の今日】「日本語学校化する“夜間中学”の残念な実情 前川喜平氏と歌人・鳥居さんが訴える」(東洋経済180401)
↑東洋経済の記事にもなっている写真なのに。デマを流した井上太郎、今度はいくら賠償金を払うつもりなのか。
タイトルがひどいけど、勉強になりました。
文科省にはこういう人材こそ必要であるよね。→
東洋経済の記事にもなっている写真なのに。デマを流した井上太郎、今度はいくら賠償金を払うつもりなのか。

「日本語学校化する“夜間中学”の残念な実情 前川喜平氏と歌人・鳥居さんが訴える」(東洋経済180401)
僕も「形式卒業」だったな。その後の「苦労」は半端なかった。いつかこの問題にも取り組みたい…
前川氏「“保護者は”子どもに教育を受けさせる義務を負う、とありますが、主語を“国は”に書き換えたほうがいい。(略)保護者に代わって公的機関が入り、子どもが学校に行けるようにするべきです」(本文より)
鳥居さんは『セーラー服の歌人 鳥居 拾った新聞で字を覚えたホームレス少女の物語』で話題となった歌人。養護施設で育ち、虐待を受けるなどの事情で小学校の途中から通学できず、成人になった今、夜間中学に通っている。前川喜平氏とのトークイベントで語られた夜間中学の実情
 
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