TOP > 政治・経済 > 東洋経済オンライン > 学歴や肩書にこだ...

学歴や肩書にこだわる日本人の残念な選別眼 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

23コメント 登録日時:2018-03-14 08:12 | 東洋経済オンラインキャッシュ

欧米のビジネスの場では、初対面の相手に英語で素性を尋ねる際に、「What do you do?」という質問の仕方をよくします。一方、日本では多くの場合、「What are you?」という聞き方をします。両方とも日本語に訳せ…...

Twitterのコメント(23)

この記事前も貼ったかもしれないけれど凄いよね。結局GPAが新たな肩書きと化していることに対して何ら言及されていないもの。
What doと What are you「あなたはなにをされていますか?」の違い。「何を提供してきたか」と「何者か」 肩書き社会 の善し悪しについて。- 東洋経済オンライン
「何者か」より「人にどんな価値を提供するか」に目を向けるべき
「What do?」か「What are you?」か

確かに初対面の時、「何をしているのか」よりも「何者なのか」を聞きがちだなぁ。

@Toyokeizai
@Toyokeizai 確かにそうですね。なぜ、それを選んだのか、これも大事だと思います。
一般的に低い人に限って、どうせ学歴社会とか言ってる印象が強い。
嫌だったら見返しすだけ!
話はそれますが未経験若手なら「元気な挨拶」「いつも笑顔」とかができれば、仮に学歴が低くても企業からは好かれます。
当社の課長代理は暴走族上がりの中卒です。
まぁ、その通りなんだけど。
今現時点の大多数の大学生は、現状の日本企業の採用プロトコルに沿った戦略で就活に挑まなければならない訳ですよ。
@Toyokeizai
|
一流大学や一流企業出身だからといって役に立つとは限りません - 東洋経済オンライン
"ハーバードなど、よほど有名な大学" 日本だって、東大と京大ぐらいだろ?それ以外で自分から言う奴は恥知らずだよ(苦笑)。
GPA……Grade Point Average
学歴よりも経験値。何をどれだけ学んで、将来に活かせるか。
【 | - 東洋経済オンライン
学歴や肩書きにこだわる日本人の就活 すべき質問は「What do?」
結果何をやりたいじゃなく、会社に入るのが目標になって、転職するときに「何ができますか?」と質問されて、「課長ができます!」とかいう冗談話が生まれるんだろな。
自分がいつも見失いがちなことだな。
いい記事見つけて嬉しい。

「何者か」から「何ができるか」にシフトする時代が、もうすぐそこまで来ている
[東洋経済オンライン]
とはいえ、、、
以上

記事本文: 学歴や肩書にこだわる日本人の残念な選別眼 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事