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路面電車「次世代型」でも法律は旧態依然だ | 法律で見える鉄道のウラ側 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

12コメント 登録日時:2018-01-30 06:38 | 東洋経済オンラインキャッシュ

モータリゼーションの影響により、最盛期は全国67都市で走っていた路面電車は19事業者にまで減少した。だが、最近ではそれと逆のモーダルシフト(大量輸送機関への転換)により路面電車が見直され、LRT(Light Rail…...

Twitterのコメント(12)

軌道法の話…関西の市営地下鉄、阪急 神戸線宝塚線、京阪の話も必要かと。
速度面でもう少しだけ上げて欲しいがやっぱり法律の壁が
自動車で自動運転するまえに路面電車で実用レベルまで持っていけばみんなハッピーなのではと思う。わしの住んでるところだとトラムがいっぱい走っていて大変便利なので、是非私の故郷もそうなって欲しいと思っている
確かに薄々感じてたことが
書いてある…
制限速度については現行法で
いいとは思うが…
自分へのメモを兼ねつつ。ぜひご一読いただきたい〜!! LRTってなんぞや、から路面電車の決まりごとまでコンパクトにまとまった良記事。
時代に合わせて法律も調整しないとだろなあ。
自動車最優先にしてきたからなあ。
日本の悪いところは、一度決まったら見直しをなかなかしない。時代に合わせて変えていく事も必要なのにしない。これが衰退の始まり。新しい時代や技術に合わせることも必要。 / “ | 法律で見える…”
以上

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