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「風刺漫才」が日本では受け入れられない理由 | ヨーロッパ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

31コメント 登録日時:2018-01-14 09:28 | 東洋経済オンラインキャッシュ

年末に話題になったのが、お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の漫才。12月17日のフジテレビ系番組「THE MANZAI」に出演し、沖縄米軍基地、原発、震災、北朝鮮問題などを風刺した漫才を披露した。さらに同コン…...

Twitterのコメント(31)

コメント欄,見応えあるなあ。たしかに風刺するには相当なお頭が必要。
江戸時代に風刺絵を描いた歌川国芳を知らないのかしら?風刺絵は昔からたくさんあったのに
「こういう形で日本でも風刺はできる」ということを見せてくれたのがウーマンラッシュアワーではないだろうか」というしょっぱなから間違っているので読む価値無し。
あれは風刺じゃなくて馬鹿な子どもが屁理屈並べて騒いでるだけ。
あれは風刺じゃなくて無知。
「アリはなぜよく働くのか、それは労働組合がないから」←これがおもしろいの?
「出羽守」のゲンナリするような愚劣な記事。このライターは添田唖蝉坊、都家文雄、コロムビアトップ・ライト、漫画トリオ、石田一松のことを知らんとみえるwww
そもそもジャーナリズムがだめじゃんだと、不信感があるんよ、こっちには。 /
「風刺漫才」が日本では受け入れられない理由。このドイツ在住のジャーナリスト方のレポート、いい感じです!『アリがよく働くのは労働組合がないから』ははは。
風刺漫才が悪いのでは無い。
それに乗って賞賛する政治家が悪い。
メモメモつと・・・

「風刺漫才」が日本では受け入れられない理由
なかなか興味深いテーマですね。
茂木健一郎の中身のない批判と違う、この論考は興味深い。
「批判された=受け入れられない」ではない。バカな事を言えば叩かれる。ただそれだけの話。表現の自由とは「俺が何を言っても殴られない自由」ではない。
風刺が変なところに偏ってるからじゃん>
〝社会の「ツッコミ役」( )〟に対しての〝ツッコミ〟ばかりなのが現在のテレビの「お笑い」。
面白そうな記事…後で
そもそも日本のマスコミが左に偏り過ぎだから左方をネタにしたら画面から消される。
それが正しいかどうかはさておくとしても自分の解答とか正義を明確にして、そこから話芸に組みなおしてこそ風刺。あれは自分で言ってたが疑問であって、風刺には到底及ばない /
受け入れてますけど。たけしさんとかずっとやってる。 / (東洋経済オンライン)
そんなことないよ。爆笑問題なんて時事ネタ上手に入れてるじゃん。
ウーマンラッシュアワーはそれっぽいこと言っただけでしょ。問題提起するだけで解決策も出せないから朝生でボロが出た。
そもそもいっときの...
日本の風刺笑いは、ウーマンラッシュアワー以前から全然レベル高いと思うけどなあ
単純に「つまらないから」じゃないのか?

才能やセンスが感じられないとか、事実誤認が甚だしいとか。
風刺漫才は受けいられてると思うよ。
村本が無知なだけ
今の日本の「自称お笑いの人」にはまさに馬の耳の念仏!もはや日本語の「芸人」と言う概念は「テレビで笑いながら手を叩いているモノ」と言う意味!
ウーマンラッシュアワーの風刺漫才見ましたか?
[東洋経済オンライン]
政治発言をするのは教養的知識人に限るという、圧力があるのではないか。確かに西欧文明の価値観押し付けもある。フランスの新聞社の絵がOK日本のテレビは人種差別と糾弾これはおかしい。
以上

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