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介護離職シングルマザーがハマった貧困の罠 | 貧困に喘ぐ女性の現実 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

都心部にあるおしゃれエリア。利便性が高く、昔からたくさんの芸能人が居住する。その超人気エリアにある川上典子さん(仮名、53歳)の自宅に向かう。急行停車駅を降り、昔ながらの商店と、おしゃれな飲食店が並ぶ…...

ツイッターのコメント(40)

他人事ではない。一番悪いのは善意の心に甘え、つけ込む人。ただ、自身を守るすべや知識を備えることも、人として怠ってはいけないことだと思う。 |
>川上さんは恵まれた家庭で育ち、責任感が強い。それが災いした。
東洋経済、ファクトチェックは大丈夫?
真面目な人がバカを見る、ではなく世間知らずがバカを見る
この話は「ノンフィクション」ではない、明確に不安を煽り、今が不条理と刷り込みを行いたい意志を持った「フィクション」。書いた人物も「ノンフィクション作家」を名乗るフィクション。一体何だろう?
コメント欄がツッコミだらけで笑った。この連載、続けられるのかね?全部の記事が疑わしく見えてくるな。
実在しない学部を卒業したという話なので、これも捏造(作り話)かなあ。
この類いの話を良く読むと、大抵"自らの無知"か"残念な身内"が原因なんだよね。今回は精神的に問題のある姉に、後見人も付けず放置したのが原因。なんだかなぁ。
こう甘い取材を削除で誤魔化したまま掲載なんてしたら連載全体の信頼性に関わってくると思わないのかな
お茶の水女子大学に法学部も法科大学院もないはず。このライターの名前覚えておこう。信用できない。
姉の介護を断れるかというとそれは無理だろ。絶縁しているならともかく、唯一の身内なら。
お茶の水女子大学に法学部ないんだけど…
「“まじめな人がとことん損をする”典型的な話」…
「介護離職シングルマザーがハマった貧困の罠」(東洋経済オンライン)
中村淳彦かと思ったら中村淳彦だった。
貧困問題は重要なんだけど、これなんかはさ連載を見てるとどうもパターンがあるな、一定の。
お茶の水女子大学法学部ねぇ。ふーん…
お茶の水女子大学に法学部はない。東洋経済の貧困シリーズ。>
介護離職ダメ。ゼッタイ。
1番の被害者は娘、貧困の連鎖を生み出してるやん。
これからもっとひどくなっていくんやろな。。

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お茶の水女子大学には法学部はないのである。
娘さんがすごい可哀そうだ…
この記事、身につまされる。普通に生きている誰もが、いつでも陥る可能性がある大きな穴。どこに底があるのかも見えない穴。スカスカのセーフティネットは、まるでその存在を消すかのようにその闇に息を潜めている。それじゃ救われないのに。
★誰かがこういうおかしな社会にしたんですね。非正規を増やしたのも誰かがやったんですね。苦しむ庶民にはそれが誰かが分からないから、対応も出来ない。日本社会は一体いつどこから道を違えたのか…?。
社会のこと、世間のことをなにも知らなかった。自分が貧困みたいな立場になるとは、そうなるまで夢にも思わなかった。 | 経済ニュースの新基準
介護離職シングルマザーがハマった貧困の罠(東洋経済オンライン)

介護について考える…
介護離職の問題。

教育や受験とは直接関係がなさそうですが、今後の生活を考えるうえで、いろいろと考えさせられる話です。
普通にクルクルパーな人の事例を一般論的に語られても(;´Д`)
「まじめな人がとことん損をする」明日は我が身、寿命早よ。
姉の介護のために経済的に破綻。
以上
 

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