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地下鉄暑さ対策、昔は「トンネル冷房」だった | 通勤電車 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

現在、東京圏の通勤電車は基本的にすべて冷房化されている。おかげで、夏の暑い中でも電車に乗れば涼しくてほっとする。だが、ここに至るまでの経緯、特に地下鉄の冷房化にはさまざまな苦労があった。そろそろ夏も…

ツイッターのコメント(27)

あったあった、これね
1987年に冷房車両導入開始ってウソだろ!?
千代田線の6000系、乗り心地良かったなぁ。
@nonorins 確かトンネル内に冷房は入っていました。ググったら、ここに詳しく書いてありました。 トンネルの大きさと排熱が問題だったようです。
しかし、2018年夏では異常な酷暑により軽装でも冷房がないとガチで死ぬレベルだった。冷房がないと夏を生き抜けない
"トンネル内の中柱の間およそ3m間隔に、高さ約3m、横約1m、幅25cmの鉄枠を100台設置し、約8度に冷却した水を鉄枠につけたパイプで循環させ、トンネルの中を冷やそうとするもの"
トンネル冷房の経緯書いてあった
地下鉄はクーラー無いのは当たり前だった。普通だから苦しかった思い出がない、、
最近の新型車すごい。
社会人になったばかりのころは、地下鉄は冷房がありませんでした。外も走る東西線などは、梅雨時は窓も開けられず蒸し風呂状態。

車内冷房をできなかった理由とは?」
東洋経済
「(地下鉄冷房化) あと16年かかる。市側冷たい熊度」の時代だね。あれは名古屋の話だったけどw / “ | 経済ニュースの新基準”
クールビズの前にも省エネルックというのもあるにはあった。 / “ | 経済ニュースの新基準”
冷却媒体がまだ古かった時代は大変だったな。
昔都営の車両は非冷房以外でもハズレ車両だったな。
車内冷房をできなかった理由とは?-東洋経済


読んでいて情け無くなる。
冷房以前に真冬こそ外気を換気口から取り入れてトンネル内に送風して構造物を冷やして夏を乗り切ってきた。
知らん世代も増えているのか、、、
快適になったのって、意外と最近のことなんだねぇ。
今の丸ノ内線や銀座線は冬でも冷房入れてる気がする
(´・∀・`)ヘー昔はさぞかし暑かったんだろうなぁ〜
田園都市線も地下に入ったとたん窓を開ける様にアナウンスがあってたよな>
以上
 

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