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JR貨物の将来を左右する「線路使用料」の実態 | 鉄道ビジネス | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

26コメント 登録日時:2017-08-16 05:31 | 東洋経済オンラインキャッシュ

JR貨物は2017年4月28日に2016年度の決算を発表し、鉄道事業で5億円の営業利益を計上した。同社の鉄道事業が営業利益を上げたのは、事業別に決算を開示するようになった2006年度以降では初めてである。さらにさかの…...

ツイッターのコメント(26)

@mayamasa 古い記事ですが。話半分程度で。>
線路使用料っていう概念があったのか……
JRFからJRHへの線路使用料はこの辺参照した。
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@ysnrXF これを見たら、なんとなくはわかると思われ
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北海道と四国で年間39億円なら貨物調整金は国が負担してやれよ。
あとJR九州、お前は上場したからダメだ。
最初につられて読んだけど、最後の方がむちゃくちゃ
お盆休み中に見た記事。重要な指摘ですが修繕費が「大多数は固定費の名目」という記述は疑問。線路保守費用は通過トン数比例,など教科書的には変動部分主体とみるのが常識的で,それと線路使用料算定式との違いが明確になるとさらによかった。
@Toyokeizai それでもEH機関車について2台分の線路使用料を取るJR東海はクズ
よし、JR貨物は潰そう(提案)
アボイダブルコストルールは、株式上場後だと変更は無理でしょうね。
JR貨物は線路使用料を支払っているのだが・。
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どこが有利やら。常に旅客の言いなりやし、現場も知らん机上の空論しか言えない記者如きがテキトーに言うなし
貨物はほぼ旭川以西と帯広以西しか走っていない。JR北海道に公金投入する前にまずはJR貨物に適正な負担をさせるのが先。青函は鉄道貨物一人勝ちなのだから十分負担は可能だ。 / “ | 鉄道…”
(ФωФ) 興味津々。こんな単位あるんだー。➡ 『「パンタグラフキロ」(列車キロ×1列車当たりのパンタグラフの数)』➡
設備保守予算が工面し難いんだろうなと現場で哀愁を感じます。
国が、貨物調整金をJR北海道へ支給する。財源は、ガソリン税などを活用。
すげぇ難しい話だなぁ・・・。
貨物有利なルール、上場なら見直し必要に - 東洋経済オンライン
前半の話は面白いけど、車両の積載率・乗車率と運賃単価についての話が出て来なかったのは残念。北海道・四国より株式上場している方が、コスト意識が強いような。
以上

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