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コナミを辞めた小島秀夫が語るゲームの未来 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

――2015年にコナミを退社して独立する際、多くのオファーがあったはずです。インディーズでの起業にこだわった理由は?コナミを辞めたとき52歳でした。残りの人生が短いので(笑)自分の好きなことをしたかった、…...

ツイッターのコメント(182)

@Layer_Q 小島監督がインディーとして起業したことに関する記事は、これとかですかねー。
映画、ゲーム、アニメというたくさんの人の手を経て作られるものは、いったい「誰が作った」のだろう>>
大金投資しても、その後の権利とれないってなると会社は金出せないよ。
それが嫌なら、資金を集めて1から立ち上げるか、そういう契約を会社と結ぶしかない。
変えるというなら、会社側ではなく、製作者側がそういう視点と交渉力を持つ必要があるってことだろうなぁ。
コナミについてのコメントは貴重だ。
そして常に先を見据えて動いている人だ👀✨

@Toyokeizai
とりあえず新作出してよ。
@markun2 また監督、2017年のインタビューでは
>僕がコナミに感謝しているのは、作りたいモノを提案したら作らせてくれたことです。
って言ってるんですが……?
小島秀夫ダサくない?
ていうか成功したら自分ひとりで作り上げたみたいな考え方

>ゲームも映画も同じですが、コストを支払った人(組織)、つまりリスクを負った人が著作権を持っている。
>しかし「クリエイター主義」に変わるべきだと思います。
若い男性の主力級の俳優さん達とも積極的に交流されてるんですよね小島さん…😇🌟
◇ | 経済ニュースの新基準
つまり、けもフレの権利はたつきが持つべきだったって事?
やっぱたつきが正しかったんだな
ゲーム制作者の声や考えを聞くのは非常にためになる
少し前の記事ですが面白いのでどうぞ。
少し話がずれるけど、最近の小島監督の話や青色発行ダイオードの権利問題も作り手(開発)の地位に関するものとして共通項がある。古くいえば絵画に製作者の名前が入るようになった変化も。

小島秀夫 クリエイターを取り巻く環境は激変
権利等全部欲しいからインディーズで出発は正論、資金負担を他者全任せで権利だけ欲しいてのは製作者としては無責任、ゲームを画質で語るブロガーは後で取り繕っても結局邪魔者だ
クリエイターを取り巻く環境は激変した|東洋経済オンライン

権利得るなら独立して外注受ける他ないもんな。
監督も自由人過ぎて企業にはアレだが、コナミも色々黒い会社よ。
良記事。職務著作の厚い壁ですね。また、今後はゲームもパーソナライズされていくのは必然だと思います。
| 経済ニュースの新基準
あまり現実味のある話だとは思えないけど、とりあえずMGSの権利取り戻して
コナミはこいつ追い出して正解だわ
闇とか確執、て噂が多いけど小島監督はKONAMIに感謝しているとのことだ。↓
なおスネークの著作権は無論コナミにあるわけだが。。
@flowerking その小島監督自身が『コナミに感謝してる』と公言しているのはご存知ですか?
@getdownboya 小島監督は自分から退社したと本人が言ってますよ
コナミは最後まで好きなことをやらせてくれたとも言ってます
@CANNON_P
小島監督、自分から辞めて「好きなことをしたかった」んですと。また、インタビューで「コナミでは好きなようにやれた。在籍した最後までそうでした」って言ってますけどね。
ふむふむ/
良いインタビュー
"
著作権は作った人に帰属するべきだと思います。リスクを負った組織が著作権を持っている。しかし「クリエイター主義」に変わるべきだと思います。
クリエイターが権利を主張できる世の中いいね /
面白かった!最近読んだ忌野清志郎の本と語っている事が似ていた。大衆受けと作家性を保つ事、中間に立つバランス。
時は一生でいちばん勉強しながら働いていたときで、毎日3時間くらいしか寝ていなかったことを覚えています。あのときの経験がなければ、ここまで続けてこられなかったと思います / “ | ゲーム・…”
作ったものの権利はステークホルダー(出資者)じゃなくてクリエイターに帰すべき
この御仁、50歳超えとるんか。スゴいな。
そして、めっちゃ良い話をしておる。
ゲーマーも読むべしです。
僕も、スクウェアを辞めなければ、RPGのシナリオを丸1本ひとりで書くチャンスには出会えなかっただろう。 >
小島監督は既に50歳越えてたのか・・・
作家性・商業性双方のバランス感覚と著作権の帰属先を再考する必要性|
個人の印象で言ってしまうと、会社から独立したゲーム開発者は存在感なくなることが多い。
DEATH STRANDINGは楽しみ!
「すでにネットを介せば、個人が個人に作品を届ける事ができます。資金の集め方も変わってきています。この時点でコストを負担する著作権者としての会社はいらなくなる。ユーザーとクリエイターの間に会社やサービスが介在する必要はなくなるでしょう」
> 著作権は作った人に帰属するべきだと思います。

ゲームも映画も何人もの人間が関わってるけど、それら全員が何かしらの割合の著作権を得られる(株式みたいな)権利システムならいいと思うけどね。
そうじゃないなら金だした人・会社だろ。
クリエイターを取り巻く環境は激変した<上> | 東洋経済オンライン
人間のイマジネーションは何のためにあるのか。 / “ | 経済ニュースの新基準”
ほんそれれれれ。

個人的に一番良いなと思った所は、50代半ばでもこんなにやりたい事で溢れてるコト。
勇気がわいてきちゃう。

しかし、「元気だな…」と思った人って、何年経っても元気だなぁ。
小島さんって、失礼ながらもっと歳いってそうな印象を持っていたのだけど、想像以上に若々しかった。
この辺りの年齢ってゲーム会社で限界を感じるのかな、自分を含めて知り合いにも色々いる
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