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コナミを辞めた小島秀夫が語るゲームの未来 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

182コメント 登録日時:2017-08-17 06:36 | 東洋経済オンラインキャッシュ

――2015年にコナミを退社して独立する際、多くのオファーがあったはずです。インディーズでの起業にこだわった理由は?コナミを辞めたとき52歳でした。残りの人生が短いので(笑)自分の好きなことをしたかった、…...

ツイッターのコメント(182)

@Layer_Q 小島監督がインディーとして起業したことに関する記事は、これとかですかねー。
映画、ゲーム、アニメというたくさんの人の手を経て作られるものは、いったい「誰が作った」のだろう>>
大金投資しても、その後の権利とれないってなると会社は金出せないよ。
それが嫌なら、資金を集めて1から立ち上げるか、そういう契約を会社と結ぶしかない。
変えるというなら、会社側ではなく、製作者側がそういう視点と交渉力を持つ必要があるってことだろうなぁ。
コナミについてのコメントは貴重だ。
そして常に先を見据えて動いている人だ👀✨

@Toyokeizai
とりあえず新作出してよ。
@markun2 また監督、2017年のインタビューでは
>僕がコナミに感謝しているのは、作りたいモノを提案したら作らせてくれたことです。
って言ってるんですが……?
小島秀夫ダサくない?
ていうか成功したら自分ひとりで作り上げたみたいな考え方

>ゲームも映画も同じですが、コストを支払った人(組織)、つまりリスクを負った人が著作権を持っている。
>しかし「クリエイター主義」に変わるべきだと思います。
若い男性の主力級の俳優さん達とも積極的に交流されてるんですよね小島さん…😇🌟
つまり、けもフレの権利はたつきが持つべきだったって事?
やっぱたつきが正しかったんだな
ゲーム制作者の声や考えを聞くのは非常にためになる
少し前の記事ですが面白いのでどうぞ。
少し話がずれるけど、最近の小島監督の話や青色発行ダイオードの権利問題も作り手(開発)の地位に関するものとして共通項がある。古くいえば絵画に製作者の名前が入るようになった変化も。

小島秀夫 クリエイターを取り巻く環境は激変
権利等全部欲しいからインディーズで出発は正論、資金負担を他者全任せで権利だけ欲しいてのは製作者としては無責任、ゲームを画質で語るブロガーは後で取り繕っても結局邪魔者だ
クリエイターを取り巻く環境は激変した|東洋経済オンライン

権利得るなら独立して外注受ける他ないもんな。
監督も自由人過ぎて企業にはアレだが、コナミも色々黒い会社よ。
良記事。職務著作の厚い壁ですね。また、今後はゲームもパーソナライズされていくのは必然だと思います。
あまり現実味のある話だとは思えないけど、とりあえずMGSの権利取り戻して
コナミはこいつ追い出して正解だわ
闇とか確執、て噂が多いけど小島監督はKONAMIに感謝しているとのことだ。↓
なおスネークの著作権は無論コナミにあるわけだが。。
@flowerking その小島監督自身が『コナミに感謝してる』と公言しているのはご存知ですか?
@getdownboya 小島監督は自分から退社したと本人が言ってますよ
コナミは最後まで好きなことをやらせてくれたとも言ってます
@CANNON_P
小島監督、自分から辞めて「好きなことをしたかった」んですと。また、インタビューで「コナミでは好きなようにやれた。在籍した最後までそうでした」って言ってますけどね。
ふむふむ/
良いインタビュー
"
著作権は作った人に帰属するべきだと思います。リスクを負った組織が著作権を持っている。しかし「クリエイター主義」に変わるべきだと思います。
クリエイターが権利を主張できる世の中いいね /
面白かった!最近読んだ忌野清志郎の本と語っている事が似ていた。大衆受けと作家性を保つ事、中間に立つバランス。
時は一生でいちばん勉強しながら働いていたときで、毎日3時間くらいしか寝ていなかったことを覚えています。あのときの経験がなければ、ここまで続けてこられなかったと思います / | ゲーム・…”
作ったものの権利はステークホルダー(出資者)じゃなくてクリエイターに帰すべき
この御仁、50歳超えとるんか。スゴいな。
そして、めっちゃ良い話をしておる。
ゲーマーも読むべしです。
僕も、スクウェアを辞めなければ、RPGのシナリオを丸1本ひとりで書くチャンスには出会えなかっただろう。 >
小島監督は既に50歳越えてたのか・・・
作家性・商業性双方のバランス感覚と著作権の帰属先を再考する必要性|
個人の印象で言ってしまうと、会社から独立したゲーム開発者は存在感なくなることが多い。
DEATH STRANDINGは楽しみ!
「すでにネットを介せば、個人が個人に作品を届ける事ができます。資金の集め方も変わってきています。この時点でコストを負担する著作権者としての会社はいらなくなる。ユーザーとクリエイターの間に会社やサービスが介在する必要はなくなるでしょう」
> 著作権は作った人に帰属するべきだと思います。

ゲームも映画も何人もの人間が関わってるけど、それら全員が何かしらの割合の著作権を得られる(株式みたいな)権利システムならいいと思うけどね。
そうじゃないなら金だした人・会社だろ。
クリエイターを取り巻く環境は激変した<上> | 東洋経済オンライン
人間のイマジネーションは何のためにあるのか。 / | 経済ニュースの新基準”
ほんそれれれれ。

個人的に一番良いなと思った所は、50代半ばでもこんなにやりたい事で溢れてるコト。
勇気がわいてきちゃう。

しかし、「元気だな…」と思った人って、何年経っても元気だなぁ。
小島さんって、失礼ながらもっと歳いってそうな印象を持っていたのだけど、想像以上に若々しかった。
この辺りの年齢ってゲーム会社で限界を感じるのかな、自分を含めて知り合いにも色々いる
"著作権は作った人に帰属するべきだと思います。ゲームも映画も同じですが、コストを支払った人(組織)、つまりリスクを負った人が著作権を持っている。しかし「クリエイター主義」に変わるべきだと思います。" ☞
コナミの著作物になる前に独立して著作権申請すべきだったね。
現場作業と言うところはよく分かる話だ。
責任ある者が最前線に出ること。
超トップクリエイターが著作権に言及している貴重な記事。
クリエイティブな仕事をする人こそ、短時間睡眠は推奨すべきではありません。
著作権をクリエイターに、か。投資したリスク分企業側が儲かる仕組みが出来ればあり得るのかな。
面白かった。
圧巻の合理性...
自分のゲーム作りたいだけなら就職しなくていい時代なんだよ。素晴らしいよな。
「著作権は作った人に帰属するべき」←その通り
小島秀夫さん54歳にしてはめっちゃ若く見えるな。コナミを抜けた小島秀夫さんの次回作どんなんだろ。PS4だけど…。
サブタイが完全にメタルギアだし、メタルギア返せってめっちゃ言ってるじゃねぇか……
小島さんって監督でありアーティストだよね。小島さんの新しい作品本当に楽しみ。
でも会社の金と設備使って出来たシロモノをクリエイターのモノって断言するのはちょっと
芸大のアート方面の若人も、最近はゲーム会社行く子多いなあ、、、
「ゼロを1に変える人が潤わなければ、新しいクリエイターは現れません。」この小島監督の話にどれだけお金出す側が共感するのかというと、日本じゃ1%いないんじゃないかね。
DMM亀山会長、ピコ太郎さんなど「0を1にすること」の意見が面白いです。
とてもわかりやすいインタビュー。そして小島さんの奥にマッツが!
「ゼロを1に変えるクリエイターが尊重される『クリエイター主義』であるべき」というのはその通りだなぁ。→
>著作権は作った人に帰属するべきだと思います。
本当に言いよった…!凄い
「ずっと現場でモノ作りをしたい」
というささやかな願いを叶えるのが
会社組織の中で
いかに難しいかという話
なるほどなぁ
商業主義と作家性をどのように両立するか、というお話 / | 経済ニュースの新基準”
効率化された大体の末路…。
>新卒採用された開発スタッフはラインに組み込まれ、3年も5年も爆発物やら背景の小物ばかりを作り続けている。作品のごく限られた部分にしかかかわれず、全体を見ることができないスタッフが多くなっています。
小島さんが勝手に発言するのはいいんだけど、KONAMIがどう捉えるかは別。
向こうはKONAMIに在籍してた事すら抹消してる用に見えるし。
いい方向に向かえばいいけど。
「著作権はクリエイターに帰属すべき」は確かにその通りだと思うけど出資者が会社である以上は難しいんだろうな。つかMGSVのことだよね?w
>ゼロを1に変える人が尊重されるべき
著作権まわりの話も、そのとおりだと思う。でも、お金も出さないしリスクも取らないし手も動かさないけど、なぜだか権利を主張してくる人が世の中には一定数、存在している笑。
もうメタルギアは終わったんだって思うと悲しい
-

小島監督、MGSの著作権がコナミにあること不満に思ってるなやっぱw
商業主義と作家性のバランスや著作権に関してなど、非常に勉強になる記事ですね。
相変わらずこの人のクリエイター論は凄いし大好き
著作権は作った人に帰属するべき。
ゼロを1に変える人が潤わなければ、新しいクリエイターは現れない。
「クリエイター主義」に変わるべきとのこと。熱い。
なるほどなぁ…。
コナミで散々コンテンツ潰してソニーに横流ししてたんだろ?ゲーム業界に関わること自体ナンセンスなんだよ。ゲームじゃなく映画作っとけよソニーの犬が。
小島監督、応援してます( ´ ▽ ` )ノ
アカツキンが死んだ魚の眼になりそうな話だ。
製作側の事情も色々有るだろうが、商品である以上ゲームに興じる金と時間の消費者側の環境変化をゲーム業界は考えなけりゃならないのでは?ゲームは此れからインナー性からアウトドアへと体感型に益々移行する筈。…それは、
色々ヒントになりました。
ゲーム業界の先輩方は音楽業界をどう思っているか気になります。
クリエイターと著作権の話は面白い。
3P目の最後の、一度夢破れたけど夢を諦めない人ばかり…まさにそうでした
50過ぎでも新しいものに挑戦できるのはすごいです。
| クリエイター(職人)は管理者になりたがらない人が多いんだけど、特にデジタル業界は技術進化についていけず詰むパターンがままある(´ω`)
小島監督に関する限り、コナミは「いつできるか分からないMGS5に無限に資金を出し続けた」ということで、一方的に悪者のイメージないんだよな / | 東洋経済オンライ…”
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