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中国が北朝鮮に原油を送り続ける3つの理由 | 韓国・北朝鮮 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

21コメント 登録日時:2017-07-26 18:11 | 東洋経済オンラインキャッシュ

北朝鮮の核ミサイル開発を阻止するため、軍事、外交の両面で「最大限の圧力」をかけ続けてきたドナルド・トランプ米政権。しかし、北朝鮮は、その強硬路線を取るトランプ大統領のメンツや権威を丸潰しにする形で、…...

Twitterのコメント(21)

へディンとかで恐竜とかの化石と隣接してる油田だっけ?
@smartpattern 中国は丹東郊外の八山原油貯蔵所から北朝鮮平安北道枇峴郡白馬里の烽火化学工場まで29.4kmのパイプラインを使い、表向きの発言とは裏腹に現在も原油を供給しています。
>朝鮮日報の記事によると、中国は2003年初めに、北朝鮮が対話のテーブルに着くことを拒否するやパイプラインを3日間閉鎖し、北朝鮮がすぐに降参したという
原油禁輸に踏み切るには開戦の覚悟がいる。
かなり説得力のある論だ。「技術的に原油停止」ができにくいこと。中露とも対アメリカの政治的カードとして使えること。あとはトランプの寛容度次第。日本は無力だ。
[2017年07月26日]
以前読んだ記事では中国は北朝鮮核武装は絶対に嫌なはずとあったがもはや現状では核武装しても生かさぬように殺さぬようにと言った所か■
「中国が原油禁輸という断固たる措置を取れば、平壌が北京を完全に敵視する可能性が出てくる」
「(北朝鮮問題は)中露にとって貴重な外交カード」
歴史背景も含めて非常に的確な見解。中国自身、禁輸したところでロシアからの石油が抜け道になるので意味がないとも言っているが、問題はこの最終カードを国慶節までに切るかどうかと、ロシアがどう動くかだ。
金王朝が中露の反米活動の駒となるのを条件に存続を約されているのが露骨になってきた。

🆕 2017/07/26(昨日)🔥9
🇫 13日ぶり⤴
💸 (5th/9)
📰
周辺国の駆引きの部隊となった半島情勢。カードは安易に切らないだろう。一方のわが国は相変わらずの米国頼み。
>>
。いったん生産活動を停止すると、原油を抜き取るパイプ管内が固結し、詰まってしまう。
中国が北朝鮮に原油を送り続ける3つの理由(東洋経済オンライン)

トランプは武器を日本にドンドン売る為何もしない。笑笑
記事が長いと指摘する人がいますが、東洋経済オンラインからは基本、3000字をめどに書くよう言われています。最後まで読んでいただけるような良い記事を書きます!→
いずれは一戦を交えるとは思いますが、その前に日本は法整備と防衛強化、経済基盤強化を完了していなければいけません。これは米国も同じ。
TPPは経済基盤強化で環太平洋の経済と防衛圏を築く。
「他の国のために」という思いで自国を危険にさらさない。そういうことかな。
・・・トランプさんが直接攻撃に踏み切らなければいいけど・・・
| 韓国・北朝鮮 (東洋経済) 中国はなぜ北朝鮮に原油を供給し続けているのだろうか。写真は中国との国境付近で警備にあたる北朝鮮兵士。2013年6月撮影(写…
以上

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