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前代未聞、監査法人が金融庁を提訴したワケ | 企業経営・会計・制度 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

中堅の監査法人アリアのWebサイトには現在、このような文言が公表されている。「金融庁の公認会計士・監査審査会が、平成29年6月8日に公表した勧告は、大多数の事実誤認に基づく、虚構の不当な文章であり、当...

ツイッターのコメント(26)

監査法人アリアは強い!
>アリアには業績不振企業の監査を手掛ける機会が多く、「業績不振企業の駆け込み寺」との風評がついて回っている。その点は代表社員の茂木氏も認識している
5年前の検査時には全く問題視されなかったことが今回は問題視されており、甚だ不本意。結論ありきでいいがかりを付けられているとしか思えない
金融庁が虚偽表示だなんて、、、
アリアの逆ギレ笑った😅
正に逆ギレ…
せっしょうじゃなく、せいさつよだつじゃね?→
監査法人が監督官庁の金融庁を訴えるという前代未聞の裁判は一体どうなるのか。そして勧告の位置付けも変わって行くのか。制度そのものが問われている。
一理ある

「処分勧告」は内部文書?
すごいなぁ。世間から駆け込み寺と思われている監査法人の反乱/
この対決は興味深い。処分勧告が内部文書だから差止め出来ないと言うのは苦しいな、世間に知らしめる目的なんだから外部文書。チェックマーク漏れ、押印漏れの指摘は10年前の検査でよくあった。前は良かったのに今回はダメというのは今でもある
"アリアには業績不振企業の監査を手掛ける機会が多く、「業績不振企業の駆け込み寺」との風評がついて回っている。その点は代表社員の茂木氏も認識している" / “ …”
その発想はなかった/
茂木センセ、空気読めない感パネェけど、確かに結論ありきの検査とか仰るとおりな部分も→
監査人ってどのレベルでも総じて意味不明なことを聞いてくる。
「処分勧告」は内部文書? 金融庁が驚きの説明 - 東洋経済オンライン
安倍政権後、行政内部劣化の一事例に過ぎない。
アリア尖ってますねー
アリア茂木さん。
/東証も政府もまともに企業経営を監視する気が無いとは情けない…
以上
 

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