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2018年以降、「世界同時不況」が始まる理由 | 中原圭介の未来予想図 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

これからの世界経済の大きな流れについて、みなさんはどのようにお考えでしょうか。今の株式市場の雰囲気から判断すると、「世界経済は今後も順調に拡大するだろう」と考えている方々がけっこう多いのではないでし…

ツイッターのコメント(42)

足元、倒産が増えている感じはしますが
この記事はいいよ。
シクリカルではそろそろだよねー、、
2017年06月12日

上げ⤴下げ⤵の波と高さが利に叶う?(笑)
今の“世界経済は借金バブルによって支えられてきた”と認めても“資本主義のシステム的な耐用年数が過ぎている”とは言わず“日本で若い世代を中心に消費が増えないのは、(・・・)社会保障制度を信用していない”せいにする。それが経済論者の限界
株価が上がると人々は「景気がよくなる」と勘違いをしてしまうということです。そういった意味では、エコノミストも一般の人々も大差はないといえるのかもしれません。
@Toyokeizai 中国から始まるハードランディング、中国経済を下支えしてきた貧乏国日本。
@Toyokeizai

難しいことはわからないけど好景気、不景気のサイクルがあってそれで儲けてる人がいる以上必ずバブルははじけます

これから先も堅調なんて言ってるアナリストはたぶん弾けるとわかって言っていると思う
中原氏のコラムは毎回勉強になるんで、みんな読むと良いですよ
通貨も株もコンピュータで売買と聞く、システム的に同時不況は有る
自称投資家みたいな皆さんはこの辺のこと見て見ぬふりよね。世界中が借金チキンレース真っ只中じゃん… |
好況の終焉か?

2020年の東京オリンピックの頃はヤバいかも。戌年から亥年はまだ安泰の域だが子年や丑年になれば景気に暗雲。
税理士の友人から勧められて読みました。勉強になります。
> バブル崩壊の「引き金」はどこが弾くのか|中原圭介の未来予想図|東洋経済オンライン

要約:世界的に債務が膨らんでてやばそう。

おぼえときます。
「2018年までには米国経済が大減速ないし後退に陥る局面を迎え、その悪影響が中国や日本、欧州にも及ぶのではないかと懸念している。」 現実味ある予測
こう言う人が日本経済を脆弱にしてきたのである❗悪い夢は、自分だけで見てください❗
誰でも想像がつくことをもったいぶって発言するだけでお金になるのいいよね。「半年以内に雨が降るでしょう」/ - 東洋経済
話題の真偽や確度は別として、日本人が一気に思考停止に陥る性質の問題ですよね。仮にこんな展開になったとき、皮革産業はどうするのかな~ということを想定しておくことが第一歩目ですよ~。

#KLP #キッズ #レザー
来年になったらキッチリ振り返るべきだ。きっと外れるからww
一番厄介な国が弓を弾くわけですね?最後の最後まで各しい通して崩壊してからでは遅いんですがそれをやる国だから一番恐ろしいです
確かに各国の債務は増えてるけど、バブルと言うほど過熱して無い
日銀が、安倍政権の要請を受け、円の価値を守る事を放棄し、輪転機を回し続けている状況は、怖いものを通り越しています。その事実をどの政党も見て見ぬふり。
昼間です!!ww 今週もよろしくお願いしますっっ
2018年以降、「
こういう経済破綻予測って外れてもみんな覚えてないし、当たったら神扱いされるからコスパいいよな > | 経済ニュースの新基準
2018年に米国は不況、2020年は世界的な不況⁉️
2020年までに世界中の借金バブルが弾ける?!世界大恐慌が起きてもサバイバル出来る能力を身に付けるべし。備えあれば憂いなし。「2018年以降、世界同時不況が始まる理由 バブル崩壊の引き金はどこが弾くのか」
2018年以降、「世界同時不況」が始まる理由 は、金は金でも銀魂ではなく、弾けるのがシャボン玉!(東洋経済オンライン) - ニュースパス
以上
 

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