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フランスで初めて「源泉徴収」が始まる衝撃 | 岐路に立つ日本の財政 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

5月7日、フランスで大統領選挙の決選投票が行われ、エマニュエル・マクロン氏が当選、次期大統領となることが決まった。マリーヌ・ルペン氏との決選投票では、欧州連合(EU)からの離脱か残留かが最大の争点だっ...

ツイッターのコメント(15)

院の研究論点だった。久々検索したらこんなのが。
(国営ランサムウェア)もう1つあまり知られていない争点があった。源泉徴収の導入だ。マクロン氏は賛成、ルペン氏は反対/わが国ではすでに定着している。戦時中の1940年の税制改正で導入され、半世紀以上経っている / “フランスで初め…”
日本はマイナンバーを普及させて監視を強めたいんだろうけどその前に公務員や政治家が襟を正せ。
確かに天引きはされてないよな,あと世帯単位での課税と源泉徴収をどう折り合いつけるのか。
≪ 無かった事に驚き
利便性と安全性は二律背反な所があるよねというお話
源泉徴収ラクだけど税金収めてる自覚が薄れる感はある
フランスの話かと思ったら日本の話になってたわ。タイトル詐欺。
以上
 

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