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「車優先」からいち早く転換した米大都市の今 | ローカル線・公共交通 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

LRTの3文字を見て、鉄道好きがまず思い浮かべるのは欧州の都市ではないだろうか。しかしLRTはライト・レール・トランジットの略で、英語が語源であり、1970年代に北米で生まれたものだ。既存の鉄道(ヘビー・レー…...

ツイッターのコメント(34)

ポートランドの事例。
ぼーとニュースサイト見てたらいつもお世話になってる鉄道が出てきた
日本で地方の公共交通が危機に瀕している中、こういう考え方も必要だよなと思う。
古い考えを捨て、新しくならねば!
公共交通ってのがイイよな。
市バスや市電は安くて気軽に乗れるし。
公共交通をどう考えるのか?
大事な視点の論稿です。
将来の私たちの足、だけでなく、現行の公共交通を見直す上でも大切。
JR東海・大垣駅の乗客不在の乗り換えシステムと、ポートランドのそれとの対照。
考えさせられます。
札幌と姉妹都市だよな、たしこ。
森口将之「ポートランドではLRTやバスは道路交通とみなされるという。よって高速道路のための財源を公共交通整備に回すことができた」日本でも早くこうなってほしいと切に思う。
先日、北海道の知事が「(JR北海道の)赤字補填はしない」と明言していたが、これはもう要するに「鉄道は要りません」と明言したようなもんよね。
なぜ日本では公共性の認識が広まらないのか。
いま、ポートランドがブームだそうだけど、20年前に鹿島(出版会)が紹介してた。
素晴らしい。
図書館サービスをTSUTAYA任せにする日本と大違い。
こういうことを考えられる人は、残念ながら日本にはいない。
ライトレールについて、まちづくりについて書かれています。
被災地に燃料を届けた緊急燃料輸送列車を褒める一方で、公共交通は黒字でないといけない、赤字路線は廃止しろという人がいる。そう簡単なものじゃあないのよ…鉄路って。ユニバーサルサービスだと思うんだけどね。 / “「車優先」からいち早く…”
「LRTは走らせること自体が目的ではなく、まちづくりのための手段のひとつ」これを読むと岐阜の路面電車廃止は益々残念。〜 @Toyokeizai:
欧米の公共交通は基本的には税金で運用されてます。
一周回った感じなのか(´Д`)
こういうのを読むとC:Sやりたくなるね
「車優先」からいち早く転換した米大都市の今 交通を運賃収入に頼らない「公共サービス」に( 2017年3月20日)
公共交通=公共サービスの一環として捉える。宇都宮など地方の主要都市が参考にすべき姿がここにある。
50年遅れているけど、日本も発想の転換が必要では。
ポートランドはチャリの街でもあるし |
「車優先」からいち早く転換した米大都市の今交通を運賃収入に頼らない「公共サービス」に - ローカル線・公共交通 - …の3文字を見て、鉄道好きがまず思い浮かべるのは欧州の都市ではないだろうか。しかしLR…
「欧米の公共交通は黒字経営を目指すこと以上に、より良い公共サービスを提供することを重視している。…逆になぜ日本の公共交通が民間企業的な運営を強いられているのか不思議に感じる」
日本でもやってほしい。/
これいい
車の無い社会がいい

なぜ、人が優先の場所でも車両が一番という運転をしているのがいるので♪
以上
 

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