TOP > 政治・経済 > 北朝鮮、路上生活の子を減らした金正恩の力 | 韓国・北朝鮮 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

北朝鮮、路上生活の子を減らした金正恩の力 | 韓国・北朝鮮 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

北朝鮮では、両親がおらず路上で生活する10代前後の子どもたちを、「コッチェビ」と呼ぶ。コッチェビという言葉が出始めたのは、1980年代だと思われる。同国ではかなり前から路上生活をする子どもたちが存在し...

ツイッターのコメント(44)

書かれていることが事実なら金正恩は有能な指導者といえる。〜
また違う視点。
これ…「別の手段」で浮浪児を減らしたのではないのか…?
バカ殿が暴れてるだけかと思ってたが、国民の生活を安定させたのを見ると結構有能なのか?
これは良い記事。
ジョンウンも頑張ってるのね。
(本当かどうかは知らんけど)
こりゃ、ミサイル報道だけ見てると足元掬われるな……。かなり有能じゃないか。
ソ連のネップみたいな話だな→
しかし市場経済は独裁政権を蝕むぞ?
これだけではなく、実際に北朝鮮はGDPも順調に伸びている。

同じ独裁者としても、世襲の指導者としても、安倍は金正恩以下ではないか…(絶)
★北朝鮮、路上生活の子を減らした金正恩の力|東洋経済オンライン|
食糧事情の好転は結構だが「国家3対農場員7の原則」ってつまり年貢だよな。|
北朝鮮は七公三民や八公二民だという。北条早雲より優しい政治ラジよ。
粛清とかミサイルとかしか話題に上らないが、地味に食糧生産と流通を改善させていたのか。崩壊して難民流出とか本邦含め誰も幸せにならないのでめでたいというべきか。 / | …”
路上で生活したくても死んでしまうのではないかしら
ほんまかいな
__
「残虐な独裁者」に括れない何かだな。
本当かどうかわからないが、面白い解説。
腹違いの兄貴は殺しても国のことを考えている、ってか。
なんか独裁者くんさらにデブってない?
信頼性は保留。[ 、路上生活の子を減らした金正恩の力 ]
「父の政策を撤回していった」
「実際に政権が始まって以降、市場拡大を抑えるための取り締まりがはっきり減っているという。」
| 経済ニュースの新基準
「北朝鮮、路上生活の子を減らした金正恩の力/父のやり方を変え、農業改革で食糧事情改善」。北朝鮮の食料事情の改善による国内不安の解消が、金正恩独裁と対外的強行路線を進ませることになったのか。
金正恩体制が崩れるのではないかという話も出てた気がするけれど立ち直っているのか?
興味深い内容だな
チャンマダン(ヤミ市)の広がりと反比例するかのように、コッチェビ(路上生活をする子どもたち)の人数は顕著に減少してきた / | 経済ニュースの…”
興味深い話ではあるが果たして。
金正恩政権に入ってからの農業と市場の政策改革で食糧供給が改善した、とのレポート。
自給能力に吊り合うまで人口減少した可能性は?>
>飢餓を解決できず、党書記は公開処刑

どうしても、この記事中の小見出しで納得してしまう
#お救いください金正恩同志
北朝鮮の農業改革か。
う~んなるほど。北朝鮮=飢餓なんて紋切り型の認識にどっぷり安住していると、最新情勢を見誤るかも知れないね。予断なく、いろんな情報に目配りしなければ。
北朝鮮についての興味深い情報
「飢餓を解決できず、党書記は公開処刑」…。 / | 経済ニュースの新基準” (10 users)
軍が農業をすることが、国民から歓迎される、その背景とは?

いびつな経済構造。
なんかおもしろききじだった
これが事実なら、金正恩は先代、先々代より民心は掴んでるって事になるのか
マスコミに巣食う日本の反日韓国系サヨクは今や北朝鮮製直結だ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR