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日本人が知らない米国「聖域都市」の謎な実態 | アメリカ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

25コメント 登録日時:2017-03-12 06:42 | 東洋経済オンラインキャッシュ

日本では、トランプ大統領の「移民入国制限」ばかりが話題になっているそうだが、米国国内では移民をめぐって1月25日署名されたもう1つの大統領令が、同様に大きな波紋を呼んでいる。その大統領令とは、「入国管理…...

Twitterのコメント(25)

近い将来、日本もこうなるでしょ!もしかして、もうなっているのかな?日本人が気付いてないだけかな?
@katsuyatakasu 🇺🇸の大都市はほぼサンクチュアリーシティーでしたよ?まぁカリフォルニアが多いんでしょうけど…
コチラ↓
こんな背景があるみたいっすね。
税金という仕組みを作ったのも、人権保護という思想を形成したのも近代以降の人間。近代システムの矛盾がここにも生じてきていると思う。
米国には不法移民を保護している自治体が300以上ある >
アメリカには不法移民を「保護する」聖域都市が300以上もあるという。聖域都市では、違法な形で滞在する外国人が、強制送還されることなく生活を送ることが可能。不法移民を保護し生活を支えるための資金源は市民から徴収された税金。とのこと。
@ikaryakuchan 日本は聖域国家🤔 こんなの許容してたら皆保険破綻するよ
《メモ》2017年3月12日
ほんと、不公平。あたしもグリーンカードもらえるまで7年ぐらいかかった。+$2000位かかってる>
読み応えのある記事。立場が違う「正しさ」がせめぎ合う現実について。
(^_-)-☆
日本と全く同じだ 頑張れ大統領
@Toyokeizai
〉「聖域都市」とは聞き慣れない言葉かもしれないが、米国には不法移民を保護しているこうした自治体がなんと300以上もある。
不法移民の時点でアウトだろ
【不法】の意味わかってる?
なんで家賃が月45万もする所に住んでるの?
米国には、難民を含む移民の受け入れに寛大な政策を取る自治体(聖域都市)が300以上あり、不法移民を強制送還させようとする米政府の入国管理当局への協力、助力を拒否。東洋経済から。  聖域都市への連邦補助金の交付を停止する大統領令。
以上

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