監視カメラやNシステム、DNA鑑定も危ない | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

イケメンの刑事が正義感に燃えながら、聞き込みや尾行、張り込みで見事に犯人を割り出し、取調室で被疑者を厳しく追及する。犯人は否認するが、次第に追い込まれ自白し、事件は30分で解決する。これがテレビの刑事...

ツイッターのコメント(36)

警察の「デジタル捜査」で個人情報は
いまや都市部に暮らす市民は、防犯カメラに映像を残さず、目的地に行くことは不可能だ。
市民の多くは防犯カメラで犯罪を防げると思っているようだが~
@Toyokeizai
@y9v4B4mUvn0hHy2 @Toyokeizai 今の検察 警察に こんなもの使わせたら 聞違いに刃物でしょ

QT
* 鉄道の駅の防犯カメラの警察の利用有無について市民に聞かれたら無いと答えろと係員が会社から言われたとかなんとか。 >
警察によるデジタル捜査には疑問も多い。一人一人のプライバシーが侵害されつつあることをわれわれも認識すべきではないか。
ぶっちゃけ無能な警官増やすより、高精細な防犯カメラを圧倒的に増やしたほうが検挙率は上がると思うw
個人情報保護なんてあってないようなモノw
問題は警察が犯罪捜査の名の下、市民のプライバシーを監視しているかもしれない点にあり、それは法的な根拠を欠く捜査手法ともいえよう…
犯罪数は急激に減っているけど検挙率は低下。これってどんな関係があるのだろうか→
「デジタル捜査の手法はいずれも、市民のプライバシーの権利を侵害するおそれがある。それにかかわらず、法的な根拠を欠いている」
防犯カメラの解像度はいくらでも高くていいし、HDDの容量もいくらでもあっていい。| | 災 - 東洋経済オンライン
 
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