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米国人が「人格」で大統領を選ばなかった理由 | トランプ大統領誕生の衝撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

27コメント 登録日時:2016-11-12 14:54 | 東洋経済オンラインキャッシュ

大統領選をドナルド・トランプ氏が制したことの大きさや重さが、政治指導者やオピニオンリーダーの心に刻み込まれ始めた。トランプ氏に投票した有権者のうち37%までが、同氏の資質は大統領にふさわしくないと見て…...

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| トランプ大統領誕生の衝撃 - 東洋経済オンライン
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(共和党の状況を知りたい)2016年の選挙で有権者登録を経て実際に投票した民主党員の数は、前回2012年選挙から700万人減った / “ | 東洋…”
というより、実務経験とコネクションで選ばなかったのが意外:
日本にもいるけどね。この手のトップ、リーダーは。★
グダグダな安定より強さと変化!
やはりヒラリーはエリートの味方であるという認識過多
人間は先ずお金(経済とも言う)を優先する人が10年20年で権力を握る、人格を優先する人は50年100年掛かって人の心に光を灯し、またつかの間に世俗が跋扈する。
人格を優先する人には今また我慢の時を迎えた。
それがトランプ安倍現象だ。
排他主義で繁栄は長続きせんよ。

世界のリーダー的側面は崩れるが、それで良いのかもな。

米露中EUのバランス均衡が上手くいけば良いのだが。日本は改憲一直線やな。
ヒラリー って人格者だっけ???w
米国人が常に正常な判断をすると考えるのは思い込み。トランプ氏が今後どのような政策を進めるかは専門家でも不明。「学べば学ぶほど・・・」と言った日本の元総理のようにならなければいいが・・
民主党の大統領候補のサンダース氏とは違い、クリントン氏は労働者の窮状に目を向けていなかった。サンダース氏が富裕層に有利な経済体制を批判した一方クリントン氏は現状維持、莫大な蓄財を築くのを手助けした銀行との親密すぎる関係も懸念された。
多くのアメリカ人が変化を求めてるってことかも。
| 経済ニュースの新基準
2016年の選挙で有権者登録を経て実際に投票した民主党員の数は、前回2012年選挙から700万人減った。クリントン氏は、2008年と2012年にオバマ氏が当選した時のような熱狂を作り出させなかった。東洋経済から。
仲間にするならどっち?って感じで選んだんだろうな。友人にトランプいたらそりゃもう…
クリントンは人格者か?
選挙前の発言と選挙後の発言に大きな差があるトランプ氏。基本人間の思考回路は簡単には変わらない。暴言を吐いていたトランプ氏の行動が変わるとは思えない!
安倍のカルト性、幼児性をいくら言っても通じないのと同じ
ヒラリーの人格の酷さは、モニカ・ルインスキー問題を不問にした事で露呈済み。弁護士としても女性としても大問題❗❗👿
米国人が「人格」で大統領を選ばなかった理由 - 緊急特集!トラ... (東洋経済)
米国人が「人格」で大統領を選ばなかった理由
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