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焼き肉店の部位メニューが細分化された理由 | 意外と知らない「焼き肉」の新常識 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

座布団、眼鏡、唐辛子、亀の甲――。一見、何の共通点もないバラバラな単語にみえます。ですが、これらは、ある1つの場所で同時に目にすることができます。答えは焼き肉店です。ザブトン、メガネ、トウガラシ、カ…

ツイッターのコメント(15)

@hydrangea_80P
まあ、詳しくはこちらまで
焼肉好きな人にとって面白い記事なので是非
部位細分化ブームがこんだけ進んだら、どこもかしこも1頭から数kgしかとれない希少部位になってしまうやろ。希少部位詐欺やんか。
焼き肉店の部位メニューが細分化された理由。
 ”10年前というと、Facebook、TwitterなどのSNSが日本でも盛り上がり始めた時期と合致” そうだっけ?twiiterは7年前くらい?
いいかげん希少部位を「岩塩で」「ワサビ醤油で」というのは飽きた。
揉みダレにしっかり漬け込んだカルビを、昔ながらのドロッとしたタレを付け、飯にのせて食いたい。
工夫次第で楽しめるのね♡焼肉が日本のユニークな食文化として拍車!
2016年8月25日
焼き肉店の部位メニューが細分化された理由
SNSを軸に価値の再定義と需給が一致した
SNSを軸に価値の再定義と需給が一致した
以上
 

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