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日本人が知らない「自由」の意外な正体とは? | 読書 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

20コメント 登録日時:2016-08-26 15:15 | 東洋経済オンラインキャッシュ

宇野:「自由」はこれまでもさんざん議論されてきたテーマですが、猪木先生のご著書は教科書的な思想史の本と違って、哲学や思想だけでなく、旅行や映画、文学などの話がたくさん出てきて、とても面白く読めました…...

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(2016/08/26) | 読書 - 東洋経済オンライン
《メモ》2016年08月26日
『自由の思想史』刊行記念対談 猪木武徳×宇野重規 「 資本主義社会が抱える不都合な真実」 | 読書 - 東洋経済オンライン
タイトル少し語弊ありかも。硬派
"すぐに役立つものは、すぐに役立たなくなる"
(u ・ω・)おっ、至言出た。これだわ
タイトルが煽りっぽいけど中身は面白かった。
「コンドルセは…合理的な教育を施せば誰でも同じように立派で優秀な人間に育つと信じ込んでいました。マルサスは、そのように人間の善性や可鍛性を単純に信じてしまうユートピア思想は危険だと批判したのです。」
一流の藁人形論法をこの記事から学べ
自由は制限があるから自由ってのはよく分かる。自由と野放図は違うからね / “ | 経済ニュースの新基準”
問題は金かな。
「「海外の有名ジャーナルにはこう書いてあります」と〈権威〉を使って議論を打ち切ろうとする人がいて閉口」
やや題が煽り気味の気もしますが、猪木先生の新刊に興味が湧いてくる対談でした。>
自分たちは言論の自由を謳歌するが反対意見には自由はないとする左翼及び日本人でない民族が大手を振る日本国。こういう輩から日本を取り戻しましょう!
>知性がつい軽んじてしまいそうな本に、ワクワクし、感動するのは、芸術が大脳機能とは同じではないことを教えてくれる。ヴァ―ジニア・ウルフの作品よりも『アンクル・トムの小屋』の方が後世に残る、と断言してますね
"日本人が知らない「自由」の意外な正体とは?"
ジョージ・オーウェルは、「ヴァ―ジニア・ウルフの作品よりも『アンクル・トムの小屋』の方が後世に残る」と断言したらしい。へー
なぜこんなタイトルなんだ…?自由と放縦は違うなんて日本人は知らないだろ、ということなのか?あと資本主義批判はどこにもないような。
日本人が知らない「自由」の意外な正体とは? (東洋経済)
以上

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