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歴史学者・磯田道史が絶対伝えたかった史実 | 映画界のキーパーソンに直撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

35コメント 登録日時:2016-05-14 06:16 | 東洋経済オンラインキャッシュ

――完成した映画を観ていかがでした?試写室から出るのが恥ずかしいぐらいに、思いっきり泣いてしまいました。まわりをふと見たら、竹内結子さんも目頭を熱くされていました。さらに驚いたのは広告代理店のおじさ…...

ツイッターのコメント(35)

夕飯準備のBGMがわりにプライムで流していた「殿、利息でござる!」が案外面白くて観てしまっている

洋画ばかり観てたけど邦画のこういうのは好きだなぁ。仙台にゆかりのある話なのもジンとくる…

序盤のコメディ強めなのが気楽に観れて気づいたらハマってた
金メダルの羽生結弦はこの映画に出て度胸をつけてたんだな。>
「武士の家計簿」見たの!今日!!
かんどうじまじだぁ
映画「殿、利息でござる」実話を元にしているとは最近まで知らなかった。日本の名もなき偉人の話。200年前の困窮する東北地方、お百姓さんがイニシアチブを取って、お上を動した。現代でも同じようなストーリーが生まれるといいと思った。
「殿、利息でござる!」結構前に観た映画だけど、すごく良かった。身銭切ってお上への貸付金作るのも目頭が熱くなったし、庶民が金持ちになるには、金持ってる奴にさらに金貸して利息取るしかないんだってのが分かった。投資しかない。
友人が「超高速!参勤交代」をえらく気に入ってくれてうれしい。佐々木蔵之介の殿様役にときめいている模様。「殿!利息でござる」もすすめた。私は。「殿!利息でござる」の功労者磯田道史氏の大ファンでずっと話を聞いていたい。
原作者の磯田准教授インタビュー。>これは大消費地からも遠く、そして寒冷地に適応するようなお米を持たなかった社会の中だからこそ生まれた物語 /
笑えるコメディだと思って見はじめたらなにこれめっちゃ泣けるやんか( ;∀;)!!殿、利息でござる!!
良い映画でした。しかも実話だなんて。この記事は映画観てから読む方がよりいいかなって。
『殿、利息でござる』をみて感動しました。
経済学者・評論家より歴史学者のほうが経済をわかっている。
→羽生くんの『殿様』を観たような?
映画館で観たかったな~。
「殿、利息でござる!」 | まもなくレンタル開始っす、劇場で観れなかったので借りるぜよ。
偏らなくそして永く続く資本主義の精神がこの映画に描かれていました/
映画『殿、利息でござる!』  原作となる『無私の日本人』(文春文庫刊) / “ | 経済ニュースの新基準”
経済の話として読んでも面白い。吉岡に行ってみたいです。
感動のドミノ、私も末端ながら見事に倒されました!
感動ドミノが生んだ映画「♯殿、利息でござる!」 | 映画界のキーパーソンに直撃 - 東洋経済オンライン
日本人の良心をまだ信じていけそう。
江戸時代の庶民にも凄い人はいた!!
今日たまたま観てきたから
この映画化までのエピソードも興味深いです。
映画、観たくなった。/
武士の家計簿と合わせて観たいね。
労働者派遣法を制定する前に映画を上映できれば、歴史に学べたかもしれません /
以上

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