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「精神疾患」を持つリーダーは乱世に活躍する | 今週のHONZ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

29コメント 登録日時:2016-03-26 15:25 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「理想のリーダー像」をめぐる議論は、いつの時代も絶えることがない。局面によって「理想」の中身が異なることからしても、答えのない問いだと言えるだろう。そんな中、意外な角度からこの話題に一石を投じる人物…...

Twitterのコメント(29)

これすごく興味ある
意外とアスペとADHDは有事の際に落ち着いてる人間が多い気がする…
興味深い
クリエイティビティとかエンパシーと抑うつ傾向の相関って結構昔から言われてることだと思うけど因果関係がどっちなんだろう。鬱傾向でそうなるのかクリエイティビティやエンパシー等の内向性が鬱を引き起こしやすいのか
昔の人物を今の診断基準で解釈するのは妥当な行為か→
【今日読んだ記事】
チャーチルかなと思ったらチャーチルだった
| こんなん病気がどうこうじゃなくて根柢の気質とか性格の問題なんじゃないの?
ある尊敬する人は双極性である。まれに見る人格者。彼は表で人生を送れなかったが、恵みであるのか、不幸であるのか。
足利尊氏も躁鬱病だったのではないかって言われとるしな -
プラスの能力で危機を乗り切れるならいいけど、リーダーの狂気に踊らされていてはマズいのでは。
これ読んで、最初にピンと来るのは坂口恭平さんだな。
トランプの事を言ってるんじゃないかな
トランプはチャーチルと言うよりもムッソリーニに近い
興味深いが、精神疾患は基本的に危険な病気だという事を念押ししていますので.
なんじゃこりゃあ…。
っしゃ!私も精神疾患のリーダーになっぞ!
チャーチルって躁鬱病だったのか。日本だと織田信長は絶対精神疾患だよな
ほう…。そろそろ出番か
何これ。私も活躍できるってこと? / (5 users)
なにが言いたいのかわからん。
「精神疾患」を持つリーダーは乱世に活躍する (東洋経済)
以上

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