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「子どもの潜在力を引き出す親」はここが違う | 子どもの才能を本当に伸ばす「教育のための教科書」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

加藤エルテス 聡志(以下、加藤):本日は学びのあり方の現在と未来について、お伺いしたいと思います。まず、子どものポテンシャルを引き出すうえで、現在、日本で何が課題になっているのでしょうか。白水始(以…...

ツイッターのコメント(24)

先日の落合陽一さんに近い思考。一過性ではなく多面的に親が捉えらる。「シェイクスピアも7歳の時があった」とくだり。仕事の仕方や人付き合いも同じと感じます。
ちなみにロングテール学習については、この記事の8ページ目を参照。


やる気を出させる秘訣は環境のデザイン
さすが、興味深い方たちにインタビューしているなあ。

 >「西海岸では、100点の正解はあったとしても、それはひとつの軸に過ぎなくて、人間はもっといろんな軸で考えられるべきだという考え方をします」
”子供はもしかして算数を楽しくやっていたかもしれないのに、中身の話をしないで外発的報酬で扱うと、その気持ちは損なわれてしまう。”/
教育にもデータ活用いいね!
ロングテール学習は始まっている。/
個を認めるって大事。海外の教育も勉強しよ。/ Toyokeizaiより
三宅なほみ先生のお仕事でご一緒した国立教育政策研究所の白水先生のお話でゲソ。子どもの教育、特にアクティブな21世紀型の学びを実現するために大事なことがたくさん書いてあるでゲソ。必読じゃなイカ! / “「子どもの潜在力を引き出す親…”
ゆっくり読みたい記事。→
“サブカルチャーは親から褒められたりしないので、本人の内発的な動機付けは外発的報酬で損なわれたりしない。”


親の心構えが変わって安定的になってくると、勝ち負けという軸だけじゃない。
子育てでいちばん大事な「子供も一個の人格を持った存在なんだ」
おとなも同じ。
ポイントは、本質的な相手の存在を受け入れ、興味を示し、愛すこと。こどもの場合は、周りのおとなの「真の強さ」が試されるところかな〜と。
ちょっと難しいけどためになるなー
あとで見る:
「子どもの潜在力を引き出す親」はここが違う - 子どもの才能を... (東洋経済)
以上
 

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