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パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代 - Togetter

48コメント 登録日時:2016-05-13 19:01 | Togetterキャッシュ

まとめました。 更新日:5月13日18時59分...

Twitterのコメント(48)

思い出に浸ってしまった(笑)
親がオアシス使いで自分もその流れに そのままPCもFMV .@juangotoh さんの「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」をお気に入りにしました。
まとめ | 懐かしのワープロ。
キャノワード、RUPO、書院、文豪、OASYSすべてが懐かしい。。 /
ワープロって懐かしい響き。若い人は分からないだろうねぇ。我が家にも東芝ルポがあった。「写植」って単語はもう死語になりつつあるのではなかろうか。私は昔、ビジネスワープロを売ってた。/
縦倍角と横倍角と4倍角を駆使するんですよ。罫線っていうのを上手く使うと「電話連絡網」も作れるんですよ。感熱紙は夢の技術ですよ(気づくと消えてる)。 / - Togette…”
まとめ

パソコン欲しい!インターネットしたい!てな内容の日記をワープロで書いてた思い出。
昔は文書を綺麗に整形・印刷できるのってワープロしか無かったし、自分はビデオ等のラベルライター代わりに使ってた。>
歴史:メモ:「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」
まとめ

ワイは少数派の三洋電機サンワード(SWP-NS35)使ってましたよwww
たしかパソ通も出来たはず。
まとめ  懐かしいワン ( -_-)遠い目
「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」をお気に入りにしました。
Windows95の影響がでかいんだろね。うちはそれ以前からMS DOS入ったノートPCがあって、Ms Worksで母の資料作らされてたけど。
そういえば、テプラやネームランドといったラベルライターは、いまだに専用機の方が主流だな。 /
さすがに日本語ワープロは実用したこと無いわ /
まとめ
かつて文字入力専用コンピュータが日本に広く普及してた事実を20代以下の若者はどの程度認知してるのだろーか
うちにも東芝のワープロ専用機があって年賀状だのラジオの投稿だのいっぱい作ってたなぁ:.@juangotoh さんの「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」をお気に入りにしました。
日本語ワープロはExcel方眼紙の歴史にも欠かせない。欧米はタイプライターに合わせる形で書式に革命が起きた。日本はそれをスキップし罫線が便利に引ける日本語ワープロに移行したため、書類に罫線文化が生き残った。 / “パソコンとは別…”
まとめ
「ワープロ衰退したのはWin95以降」って人が多くて、まぁ間違いじゃないんだけど、プリンタの発展とか考えるとWin98以降くらいじゃね?
ワープロは、カタログの書体集を見るのが好きでした。PC優位になったのは、Win95、Word・Excelの普及でしょうか。ワープロは、A社で作った文書をフロッピーに保存しても、B社では読み込めない等、互換性が悪かったですね。
我が家にワープロが来たのは高校の頃。大学に入ってから自分用のオアシスをゲットした。バイト先ではノートパソコンにテキストエディタ(MIFESだよ!)。しかし、当時は手書きのレポートしか受け付けてくれない先生が多くてなあ←年寄り発言)。
この記事を見て・・・
「主水、ワープロを打つ」のあのシーンを思い出した私。
どこまでも必殺ファンだねぇ。
まとめ 懐かしい。個人的に作家アリスシリーズでアリスがワープロからパソコンに乗り換えた瞬間がすごく衝撃だった。
まとめ  ホイホイされた
見事なまでにおっさんホイホイである(アタシもキーボード使い始めはワープロだったなあ) /
まとめ

確か愛称「インターネット書院」なんてのもあったよね(上司が使っていた)。
私の愛機はずっと1985年に買ったサンワードだったが^^;
まとめ via 同人時代、確かに文章書くのはワープロが良かったんだよね。なんでだろ。
PCの前では浮かばない文章でも、ワープロだとするする浮かんだ。
まとめ  こういうPC以外の傍流(失礼!)の歴史もまとめると凄い記録ものになりますな。文語の書物より口語のツイッタのほうが感覚的に理解しやすいし
「ワープロはタイプライターの代わり」という視点が抜けてますね。英語圏では文字を打つだけならタイプライターで事足りるが、日本語においてはワープロ=電子タイプライターの出現は非情に大きかった→
僕が使ってたのは、NECの文豪miniでした ('A`)
ギザギザの明朝体とか懐か過ぎる……
※欄がワープロの思い出を語るスレ状態に .@juangotoh さんの「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」をお気に入りにしました。
その時期(高校生ぐらい)に同人誌に写植したくて仲間と日本語タイプライター使ってた。ワープロは無理だしw
スララさん、お世話になりましたー!
自分が初めて使ったワープロはキヤノンのCanoWord α5 SUPERだったかなぁ。家にあった。それ以降何台か変わってるけど、ずっとキヤノン。 |
まとめ
そういえばあったなじいちゃんの家に…
パトレイバーでも「ワープロの用意をせえや」ってセリフあるからね >
まとめ
ハード面での漢字ROMの存在と出力装置としての多ドットラインプリンタの必要性も(・ω・)ノ
まとめ
パソ通できるオアシス持ってた。てか今も家にあるぞ
昨晩、29歳の人と飲んでたら、その人は「書院」「OASYS」を知らなかったなあ。 /
パソコン100万円かけてプリンタと漢字ROMそろえても、ジャギーでザビザビの文字しか出せない時代(T-T)

親指シフトとか、懐かしいなぁ。【@juangotoh さんの「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」をお気に入りにしました。】
ワープロ専用機の隆盛がコンピュータを単なる清書機止まりにさせて、日本人のITリテラシーを遅らせたんじゃないかな?>
88用のワープロもあったけど、問題は価格の方(本体、プリンタ、ソフト入れると4-50万)。結局、安価な一体型ワープロの方が普及したかと(ワープロ用途にカラー必須では無いし、フル画面要らんし、プリンタも感熱紙)
まとめ ワープロ専用機のキーボードを独学でいじった世代にはカナ入力が多い。はい私ですよと。
まとめ
初めて書いた厨二小説はワープロ専用機だったなぁ……。
まとめ

高校卒業する頃に書院買ってもらって、世にWindowsと言う物が普及し始めた頃もそれで小説書いて同人誌作ってたよ!
まとめ | 懐かしい話。私もマイコン→ワープロ→ Mac → PC と遷移していったから。
「パソコンとは別に日本語ワープロ専用機が大流行した時代」をトゥギャりました。
以上

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