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「男性優位社会」が男性の「自己肯定感」に対して及ぼしている影響について - Togetter

23コメント 登録日時:2015-02-12 00:29 | Togetterキャッシュ

タイトルは硬いですが、男性の「自己肯定感」がどのようにして構築され、それが男性のアイデンティティー形成にどのような影響を及ぼしているのか、その結果としてどのような問題が生じているか、についての対話.....

Twitterのコメント(23)

最近またこのまとめが読まれているようなのですが、どういう文脈で取り上げられているのかが気になります。
改めて、以前 Twitter でしっかり論議された内容を流しておきます。Togetter のコメント欄はひどい内容、はてブですら半数は理解不足や捻じ曲げ。男性こそが正しく理解しないとこの状況を脱しえないことに早く気づいて欲しい。
世間様とかいうジパング辺りに生息する訳わからんモンスター
まとめ

ある程度納得できる部分は有ったけど、取る前提が全て結論の為のものになってないかなと思う。
この記事で思い起こしたのは、「男会」的なタイトルの飲み会予定が、オフィスのちょい偉おじさまたちのスケジュールにしばし見られること。ウチは部長以下クラスに圧倒的に女子が多い分、俺たち男だよな!的な確認をする集まりが恋しくなるのかな。
始めの5つのツイートだけ見ても読む価値のないまとめだと分かる。 / “ - Togetterまとめ”
まず「男性優位社会」の定義から始めないと無意味だわ>
まとめ
>この対話自体が「ジェンダー論」への入り口にもなり得る“レベルの高い対話”だと私は考えています。

高いコンテンツ力がある
まとめ

「男らしさ」を「自尊感情」と言い換えてるだけだということには気づかないんだろうか。
まとめ

レベルの高い話しではある。頭がボーッとする。
良いまとめ。
まとめ

働くことは男性の方が優れてると思いまが、
今は性が中性化して個体としての能力が必要で男性優位が崩壊しているような…
まとめ  この人らの語る男性優位とやらの優位劣位の軸が正直ピンとこないのよね。自己肯定感の醸成は性差か?性差よりここの状況の差なんじゃないか?
"「自分という存在と向き合ってきた時間の差」が、その人の強さあるいは脆さとして、違いになって出てくるんではないかと"「社会的自尊感情」と「基本的自尊感情」、男性の自殺率について。 / “「男性優位社会」が男性の「自己肯定感」に対し…”
「男性優位社会」が男性の「自己肯定感」に対して及ぼしている影響について+-+ なかなか面白い!けど北欧でも自殺率は男性のほうが高いよね。何故かなあ
発端としては疑義も呈するけど、尺度が単一だと場合によっては苦労したり個体差の方が大きいというのは同意。個体差が大きいからこそ属性語りが批判されるとも思うが/
いいまとめですねこれ
これ意見交換したいなぁ。イマイチ自分の中でしっくりこない【 - Togetterまとめ】
漠然と理解してたけど言葉になると超納得。日本独自だよねこの問題は。/
良いこと言ってるんだけど、男性の事情が分かっていない故の知ったか的なモヤモヤ感はあって、例えば、男性にとってホモソでの闘争が如何に素晴らしく価値のあることかっていう視点が抜けている。 / “「男性優位社会」が男性の「自己肯定感」に…”
まとめ この手のまとめを見て「なんだかなぁ」という気分になってからコメント欄を見て「なるほど」ってなるのが一連の流れになりつつある。
注目のまとめ-Togetter
以上

記事本文: 「男性優位社会」が男性の「自己肯定感」に対して及ぼしている影響について - Togetter

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