修士の頃「ググっても出てこない」と助教に相談したらドンピシャのやつググってきた→先生の検索履歴から学ぶことが多かった - Togetter

40コメント 2022-12-04 00:51|Togetter

これが差か… ...

ツイッターのコメント(40)

これがあるので、最近は格上の人に質問するときはどうやって答えにたどり着くか過程を意識して見るようにしてる。すると観点が自分とぜんぜん違うことに気づいたりする時が、たまにある。
検索の仕方
持ってる知識の取捨選択
図書館情報学や情報アーキテクチャの話なんだけど、ウェブサイトやアプリの設計者が最近こういう話をしなくなってきていると思う。
ちょうどこんな話が、先日の授業で学生さんから出た。> .
検索の仕方とか判断の仕方と知識の話
Togetter「修士の頃「ググっても出てこない」と助教に相談したらドンピシャのやつググってきた→先生の検索履歴から学ぶことが多かった」
これ、新しく配属されて来た子によくやってた。わからないことを自分で探せるように。
修士の頃、グーグル無かった涙 

そういえば、インターネットも無かった涙
検索ワードはほんとそう~~!!cssとかわからんすぎてコードとかそのまま検索かけて更に…みたいな解読作業している……
ググることに二,三時間かけるという生産性のあやしい時間の使い方を良くしてたな。。でもググリ力(りょく)はついたと思うの。
確かに検索語句次第ですよね。検索エンジンの補完でどうにかなることが増えたから、複雑な情報を探すスキルが無い人が増えたのかも。>
これ系の話、検索下手な人はどうやって検索してるのか逆に知りたい
これに似たような事を調べるときにはやってるかな。。
情報収集は大切で、収集せずに投げ出す人、近年いるんだよね。。
一つ語句がわかったら、その検索表示で使われている語句を見つけて、そこでまたクリックしてその語句を調べるっていう感じ。
検索ワードも教えてもらうのは有用
ググって2秒でわかること聞かれるのコレのせいか?
今の子たちって辞書引かんやろし、検索の仕方も下手になってんやろな。
昔は国語辞典、漢和辞典の他にジャンル別の辞書なんて常備してたもんだけど。
若者の検索能力の低さに愕然とするが、そもそも語彙力・表現能力がなかったり言葉連ね文章検索すればよいのに単語検索してたり。理由がキーボード打てないからとか、かなり低リテラシの部分で成長やめてて、もうね。

修士の頃「ググっても出てこない」と…→先生の検索履歴…
ヒットしたキーワードを教えてもらうのって結構大事だよな。そこ聞いてこない人も多いけど。
質問するスキルが大事ってツイートがあったけど、言い換えると検索エンジンと会話するスキルってことかも
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ググり方=知恵っていう側面。。。
知恵と知識の違い。
検索エンジンのクセとか、andやorを如何にうまく使うか。
Google検索、しばらく前から使い物にならん感があるんだけど、クエリに喰わす文字列の問題ってことなんかな?
「ググっても出てこない」と助教に相談したら、ドンピシャのやつが → 先生の検索履歴から学ぶこと -


WEB上に存在はしてるけど、リーチできないこと、まあある

道具を「使いこなす」難しさ

エキスパートとそうじゃない人の差、実力差

query
そうか、マスター行くような人は学部時代にそういうのはクリアしてると思ってた
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ググる能力のことって名称化されてたっけ?その分野に詳しいかどうかってその人の検索力でかなり推し量れる気がする

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私が修士の頃はGoogleは既にあったけどまだ信頼性が低くて、gooとかInfoseekとか他の検索サービスと併用して結果を比較しながら使ってたなぁ。:
何度も書いてますが、図書館の「レファレンス協同データベース」で重要なのは、回答自体ではなく「回答プロセス」だと思うのですが、そこを空欄にしているやつが多くて、歯を剥き出しにして威嚇したくなるわけです。おれが。
検索結果をザッと読んでその中から違う検索ワードを抽出して、その検索結果をまたザッと読んで……というのを繰り返して欲しい情報にたどり着く。
独学の壁。
ググり方は必修にしたいくらい(笑)
検索結果で得た単語で再検索はガチ。
大事っすよ~。
「自分で調べてみます」と返信する人がなかなか正解に辿り着かないで何日も経つのは、もしかしてこの方の持つ「調べ方を学ぶ姿勢」が足りないのかもなぁと思った。
ペアプログラミングとか、こういう効能があるかもしれない。
やりたくないし、やらないけど。
ネット検索の技術を磨くならグーグル画像検索がもってこいだ

どういうワードなら好みのものが出るか知恵を絞る。

ちなみに僕は昔、本を読みたいけど読めないっつう相談をよく受けたけど、その時はフランス書院を読めと言っていた。

エロは人間の力を引き出すトリガーだ。
「誰かにサーベイ結果をシェアするときは情報単体だけではなく『どうやってその論文を見つけたか』を教えると喜ばれる」
ググり力大事

しかしインターネットの海にはゴミが増えているので,以前よりググる難易度は上がっている気がするな
「検索結果からキーワードを拾って再検索」とか、当たり前の行動だと思うんだけど、根っこは知的好奇心なんだろうな。単なる作業とか苦行の意識になると、「これでいっか」で止まってしまう。それではインターネットの世界は広がらない。
私もとりあえず思い付いた単語で検索しながら、ヒットしたページでより適切な単語が見つかったら、単語を乗り換えて検索してる
reading: .
これは純粋に知識量の差なんだよね。検索テクニックでは断じてない |
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すごく単純にいうと
「検索結果を精緻に絞りたければより専門的なワード」
「検索結果を幅広く集めたければくだけた表現」
を選ぶことですね
以上
 
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