緊急地震速報のチャイムを作曲した人の講義を受けて、世の中いろんなオタクによって出来上がってるんだと感心した話 - Togetter

14コメント 2022-09-18 21:25|Togetter

ツイッターのコメント(14)

これ凄いよね!万人に不快と思わせる音なんだもの
むかし、都市伝説番組でチャイムの作曲者は伊福部 達 氏と聞いた事がある
某音楽教室で音楽の基礎は習ったし検定も受けたので、こういう話は大好き🐧🎹
不快で言うと、名古屋市バスの右折するとき社内に流れる音
ドラクエの呪いの音楽も、すぎやま先生自身も嫌いなくらい不快感を追求してるの好きだし、キッチリみんなのトラウマなのも好き。
冒険の書が消えた時にわざわざこの音楽流すようにしたエニクスはほんとセンスあるわ。
伊福部達氏(東京大学名誉教授)はゴジラの楽曲の伊福部昭氏の甥

日本語の変化で「オタク」と「専門家」の定義が被り始めてる
てか、ジミヘンコードの並行なので、ギターで作曲かよ?って初見で考えてしまう
いわゆるジミヘンコード(on五度)の半音上昇🤖
オタクは身を助く。“緊急地震速報のチャイムを作曲した人の講義を受けて、世の中いろんなオタクによって出来上がってるんだと感心した話”
計算された音
おっかないが頼もしい
匠の技による不快さ。お見事。耳障りが良ければ聞き流されちゃいますからね。
「緊急地震速報のチャイムを作曲した人の講義を受けて、世の中いろんなオタクによって出来上がってるんだと感心した話」 をお気に入りにしました。
以上
 
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