貨物列車の交換作業の様子は職人技で見てて惚れ惚れする→しかしJR病院が義肢・義足分野に強いのはそれらの影響にある - Togetter

14コメント 2022-06-23 23:02 Togetter

ツイッターのコメント(14)

義肢・義足と言えばJR関連病院というのはこういうことか
ヒトの手で巨大な機械を動かすってのはある種のロマンがあるけども、それと隣り合わせの危険もあるのだなと( ;´Д`)
そういえば保険の営業に女がおおいのも戦争未亡人救済の目的があったためという話をきいた
ヤクルトレディとかもおなじだったりするのだろうか
すごいけど、おおう… /
うちの父親がまさにこれで、貨物の事故で片足義足になって新宿の中央鉄道病院(現JR東京総合病院)に二年半入院してたんだよね。
突放、昔はろくな装備もなく、操車場のある駅で延々とやってたと聞く(親父談
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すごい濃いまとめだった
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これはすごい貴重。
今は基本禁止なんで。
昭和40年代くらいまでの船橋駅で、四肢欠損事故は珍しくもなんともなかったと母と伯叔父が口を揃えて言ってた。貨物扱ってた頃の話。
いにしえの現場猫案件
これ、関東だと、今三郷のイケアとコストコになってるところの操車場は線路が下り坂になってて、貨物列車が坂道を下っていくので、ブレーキをミスるとすぐ操車員が死んじゃうという、現在では考えられない位に危険な作業だったんですよね。
これはスゴ技だが危険すぎる…
キオスクの始まりとか初めて知った
以上
 
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