歴史物語やファンタジーを創作する際、『中流階級以上なら必ず召使いが1人以上ついてる』という感覚が今の日本人には分かりにくそう - Togetter

23コメント 2022-01-15 14:50 Togetter

少し前まではそういう時代だった

ツイッターのコメント(23)

クリスティのミス・マープル読んでると、そこそこの家は「若い女中を雇って色々教育して送り出してやる」もんね
なるほどな〜
1億大多数下層民化してる現代日本。
ラヴクラフトの小説にも、

「○○は召使いも雇わず……」

云々という文があるが、これは

「絶対他者に見せられない悍ましい何かをしており、まともな生活もせずそれに打ち込んでる」

という事を暗示してるが、今やったら多分理解されない。
私の祖母は内職で通いのお手伝いさんをしてました
現代だと『中流階級』って訳語は誤解産みそうよね 水道電気家電のお陰で日々の暮らしがどれだけ楽になったか今は想像しかできないってのもよく考えたら凄い話だ なんだかんだで良い時代だよなぁ
ちょい昔(70年程度前)には日本も割とどの家にも家事を手伝ってくれる方がいましたね。(電気製品が無いので家事負担が大きすぎる
まんぷく見てたときに、え?お手伝いさん雇わないの?と疑問に思った。今はなかなか出せないのか。
女中さんとか男衆とかいたとか聞いてたわ
おかんの実家側
親父の家は雇われる側だったのに何故か
この家の恥とよくいわれていたな
 
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