ミスが起きたら「次は気をつける」ではなくミスが起こらない仕組みをつくる→うまくいく人は『仕組み』で解決している話 - Togetter

14コメント 2021-10-25 13:42 Togetter

ツイッターのコメント(14)

パワハラ上司は部下がミスをした、やる気なく仕事をしていたことにしたいため「次は気をつける」の言葉を引き出したいのだ。
ずっと気をつけてなんかいられないですからね。職場の改善報告案は、この思考ができてから提案し続けて今はかなり働きやすい環境になった。
ミスした人間が居なく(クビ)なればミスは無かった事になるからヨシ!
今まで通りのやり方よりも、そっちに乗っかった方が楽でみんながやりたがる「仕組み」を作るのが難しいのよね
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俺は人間は不完全で未成熟な生き物と思ってるから本人の頑張りで何とかする仕事本当に嫌いなんよね
本当にこれな!!
あと、期限のない「徹底」ほど虚しく信用できないものはないぞ。

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わかる。(これまでは気をつけてなかったのか)とか(これまでも気をつけてたのにエラーになったなら気をつけても意味ないだろ)って思う。
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ミスのたびに確認項目やチェック表が青天井で増えていくのをどうにかされたいんですが…。
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楽をするための努力は必要になる
そして、仕組みを作ろうとすると「このままでみんなできてる」とか「その都度、注意すればいい」とかいわれてげんなり…
チェックリストが数倍に増えるだけ。そして数年も経つと多すぎると削除する。
「そんなミスは今までお前しかしたことがない」と言われて仕組みの変更(改善のつもりだったが)を却下されたことある。

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以上
 
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