「歴史もので『月』を描くリスク(と面白さ)」~鬼滅の刃の話題から、北崎拓、とり・みき氏らが語る - Togetter

14コメント 2021-09-26 19:27 Togetter

要は月から暦が推計できることから、ある意味日時が特定され、それが設定上と矛盾しなければいいのだけど、そうでない場合は……と。開き直って「常に満月」のドラマもある?

ツイッターのコメント(14)

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(*´・з・) ほぉ
まとめの中のついでも話題に出てるけど、商業誌の場合校閲さんから月齢の指摘がはいることがあるんだってね
萩尾望都先生、自分の作品で架空の星の公転周期の設定を作り出しててビックリした記憶があります。「11人いる!」だったかな? >
すぐ『風雲児たち』の話が頭に浮かんだけど、やっぱり出てたw
第二次世界大戦なんかの戦記を読むとき、夜戦の月齢調べるのもなかなか面白いです。>
ほほう… と一言言いたくなってたら既に「月面警察」まとめが引用されてた…
月を描くと場所や日時まで特定できちゃうのかw
前に二次創作小説で月モチーフの作品書いたとき、その時期の東京や鎌倉の月の入り月の出時刻を参考に、綿密に計算して描写しましたわー。
「鬼滅の刃」はフィクションだからずれていてもいいけど、歴史ものだとそうもいかないか。

しかし校正の人が修正を入れてくるほど当たり前のことなのか。
こういうの好き
だが調べて正しく描いても気づかれて褒められることはほぼない。
全話満月の魔法少女育成計画はぬかりなかった。
以上
 
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