『鋼の錬金術師』の作者、荒川弘さんの過去作が中国で炎上。海賊版対策で毛沢東をネタにしたため。 - Togetter

26コメント 2021-06-20 06:55 Togetter

まとめました。 更新日:6月20日02時06分

ツイッターのコメント(26)

天才❗️www
荒川弘先生‼️😀
毛沢東ﷺの文化大革命を紅衛兵として体験した少年たちが成長し現代中国を牽引している。殺人の成功体験を持つ者は強い。
国際情勢に配慮したいなら「自国で出版するときに翻訳に配慮」すればいいわけで、出版元や作者に抗議をするのは意味が不明ですね。

そういえば、声優さんやVtuberも、共産国家から謝罪を求められて声明を出していますけど、表現の自由を履き違えてるのはどちらでしょう。
海賊版対策に毛沢東ネタは強すぎる。ただ「六四天安門」まで書かないと規制が入らず無用に炎上させられるかもしれない。
こういう海賊版対策が一番効くことがよくわかる
: 例のガレキ転売、この仕組みをうまく使えないものだろうか。
出版社がどう判断するかが非常に興味ある。特におとがめなしなら割といい海賊版対策にも思えるなあ。
ハガレンじゃなくて短編集だそうな。まあ狙い通りか。
mashingoP さんのコメント「海賊版を出していた(いる)ことは否定しないんですね」にいいね!しました。
 

 
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