調理をするにあたり『フライパンで炒めた野菜を一度皿に出します』の工程が出てくると、それはもう“簡単レシピ”ではない「書いてあっても出さずに作る」 - Togetter

24コメント 2021-06-12 15:05 Togetter

私もほぼ出さないです

ツイッターのコメント(24)

フライパンから取り出さずに一連で作るとうまくできなかったときのデバッグが大変になる
→→→無理。
「肉に下味をつける」も無理。
①食べやすい大きさの肉と数種類の野菜を買う
②野菜を切る(冷凍保存しておく)
③フライパンや鍋に具材と調味料をぶちこむ
④加熱
⑤火をとめる
⑥盛り付ける
この6工程でも精いっぱい。
(※中高家庭科非常勤教員経験あり)
絶対に計量しなさそう。
これ、使ってるフライパンの大きさとか台所作業スペースの広さとかが関係あるような気がしないでもない。なお私の場合は炒める材料を先に皿に切り分けて置いていたりするから、そこに戻せばいいだけって感じでやってる。洗い物は増えるけど。
面白いなあ。「一度皿に出す」のは火の通し方や水気の調整のためで、むしろ初心者向けなのに。

「調理をするにあたり『フライパンで炒めた野菜を一度皿に出します』の工程が出てくると、それはもう“簡単レシピ”ではない『書いてあっても出さずに作る』」
うん、わかる😅。休日ならいいけどね。
「簡単」と「手間がかかる」は両立するよね。

調理をするにあたり『フライパンで炒めた野菜を一度皿に出します』の工程が出てくると、それはもう“簡単レシピ”ではない「書いてあっても出さずに作る」 - Togetter
硬い食材が硬いままなのも嫌だったので、レンジで温めるか皿に取るかしない。レシピは大体一時的な領域を軽んじているので最初に解析して皿やスペースを確保している。
料理は浸透圧と変性の調整だから、食材ごとに調整すべきなのに、意味が理解できない人が大量にコメントしている。多分料理向いてないと思う。工程ごとに全部小さな入れ物に分けたり戻したりすることが料理の最大のコツ。入れものは都度洗う。
 

 
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