日本を守っている『湿気』は害虫の大量発生をカビにより駆逐しインフルエンザの感染力を奪う…が癖っ毛は死ぬ。慈悲はない。 - Togetter

13コメント 2021-05-19 10:52|Togetter

ツイッターのコメント(13)

これですな
「日本を守っている『湿気』は害虫の大量発生をカビにより駆逐しインフルエンザの感染力を奪う…が癖っ毛は死ぬ。慈悲はない。..」 をお気に入りにしました。
衝撃の事実。/
まあ、カビだけで農業害虫が制御できれば楽なんですが。
チョウ目もカビでやられることはあるけれど、被害が出る時は出るし、ウンカだってそうなんで、これ読んで殺虫剤いらんやんって言われると困る。
じめじめの季節がやってきます(した?)
カリフォルニアは乾燥してとても過ごしやすいけど、毎年のように干ばつとか山火事とか問題になってるからね。何事も良し悪しですよ
湿気の季節 (ジメジメ)

>
昆虫がたくさんいる場所って東南アジアや南米みたいな高温多湿の環境で、湿気があるとそもそも増えやすいんだが?
梅雨が近づいてきた瞬間からケープが負けてる
癖毛は犠牲になったのだ…
Alpaca35338149 さんのコメント「蝗害の防止は大きいか。しかし押し入れの服や鞄はカビるし、日常生活でどっちがいいかと言われると…」にいいね!しました。
以上
 
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