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アニメーターさん「小学生の図画工作の授業はゴミ作りがテーマなんでしょうか」 - Togetter

29コメント 2020-10-25 23:11  Togetter

まとめました。 更新日:10月25日22時10分

ツイッターのコメント(29)

めちゃめちゃ良い。
大変そうだなあ。
:すごい小学4年生がいるものだ。
毎度の議論だけど、「ここまで教えられる先生の絶対数が足りない」という話にはなってしまうよねぇ。
なんでわざわざ炎上するような言い方w 小一くらいなら作る楽しさを体験する程度でいいでしょうよ…
技法はもうちょっと大きくなってからじゃないとわかんないよ
私はほんとに絵も字も下手だけど、そっち練習する暇あるなら本読むか書くかしたい。正直、不器用だし練習しても上手くならなそうだしあんま興味ない。デッサンの練習とか比率とか構図とかめんどい。だったら小説書くわ。
まあ根本的には全教科そうだからなあ
タブレットとかで全国一律の教育でももうよい気がする
ゴミ作りは言いすぎだけど、言いたいことはとてもわかる。
また、「教師が考えた最強の子供らしくて元気のある良い作品」を押し付けられるのでマジで最悪なのである
「アートの根源は自由なもの」という初等教育があってこその美術教育かなと思いますけど、写実としての美も大事ではあるので、個人的には小学校4年生ぐらいからいきなり工程難度の高い水彩画に入る前に、鉛筆画ををやったほうがいいよな…と思います。先生教えるの大変だし。
アニメ私塾さん好きだけど、これはなあ…
丫ライさんは"ゴミ作り"が大好きだったし、"ゴミ作り"の成績が良かったから絵も描けるだろうと今絵を描き始めたので…
<言っている事が逆!
「誰かの評価を気にするな!!
自分の評価を気にしよう。
絵はそこからはじまる。」
ここ好き。

「 - Togetter」
言葉は汚いがまあ言ってることはわかる
同様に、義務教育の音楽の授業はその時々の流行ってる曲のコード演奏とカラオケで良いと思う。 ・
道具の使い方や「こうすればこうなる」もしっかり教えてほしかったから、わからなくもない。
メモ: そこまで言わんでも
おそらくゴミと呼ばれているのは「児童画」と言われている「大人が『子供らしい絵』として喜ぶ絵」と言う特殊なジャンルの絵のことなのだろうと思う
図工の教育は難しいね。幼少時の評価によって得意苦手の意識を持ちやすい印象。
もっと自由でいいんだけど、自由だからこそ不自由に縛られがち。絵が苦手、という人に強制するわけではないけど、もっと個々のよさがあっていいものだと思ってる。中々伝わらない部分だけど
自分の所で勉強しろってポジショントークっぽいけど、少なくとも公立の小学校に行かせる親がそれを期待してないし、絵を描く楽しさに目覚めたら小中学生でも独学で勉強し始めてる。
もっと技術を教えるべきというところにはうなづける部分もあるけど、初等教育においては「見立てる」訓練が要ると思う。それはゴミではないよ…
体育も音楽も、やり方を教えずにとりあえずやらせて上手い人は褒め、下手な人は叱るor放置という教え方はずっと疑問だった。

絵については、教えない理由もどこかで読んだけど。
別に図画工作は、「ゴミ作り」がテーマではないよ。
個性が云々と言いつつ、その口で技巧を教え込めと言っていることに矛盾を感じないぐらいには、自分に酔っていることは分かった。
こういう意見があるとき、正面から「図工の授業は、そういうことが目的ではない」と(論理的に)否定できることが大切なんです。
最近どういう教え方してるのか知らないし自分が最初どう習ったかも忘れたけど、「最初が顔」はないと思うなあ。べつに描いてもいいけどさ
なーんか。この人の本持ってるし言ってることはわかるんだけど、ちょっと前から「ン?なんか言葉にトゲがあるな」て思ってフォロー外した判断は正しかったようだ
オチが秀逸過ぎる。
アニメーターさん「小学生の図画工作の作品はゴミ」 -
なんで絵限定なん
図画工作という教科を通して子供たちの人格の完成を目指すことが目標であって、絵の上手く描けるようにすることが目標ではないからなぁ。
以上
 

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