「歴史に血文字で書かれる」今回のベイルート大爆発、”損害保険会社の視点”で考えると別の恐ろしさがあるという話 - Togetter

12コメント 2020-08-07 10:04 Togetter

まとめました。 更新日:8月7日09時32分

ツイッターのコメント(12)

読んでて天津の爆発を忘れてたのに気づいた。
色んな立場の人がいるわな。 /
硝安はレバノン政府が没収した品物だったそうだけど、補償は国費からも出るんじゃろうか。
this_is_goat さんの「「歴史に血文字で書かれる」今回のベイルート大爆発、”損害保険会社の視点”で考えると別の恐ろしさがあるという話」 をお気に入りにしました。
支払額ヤバそう
企業向けの損害保険もいろいろあるんだなぁ。おもしろい。
書き残すための鼻水もなくなりそうなほど絞られていそう。
.@this_is_goat さんの「「歴史に血文字で書かれる」今回のベイルート大爆発、”損害保険会社の視点”で考えると別の恐ろしさがあるという話」 をお気に入りにしました。
これ見て、そういえば保険関連の小説あったよなとふと思い出しまし。買って読おうかなと思いつつ暇がなくてそのまんまにしちゃった記憶。
損保会社の視点か
以上
 
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