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「怒りの感情」を経営者や管理職になるとありがちな『相手を変える手段』として使えば人が離れていくって話…「上司がそうだった体験談」「アンガーマネジメントの必要性」など - Togetter

27コメント 2020-08-03 18:43 | Togetterキャッシュ

御さねばならない...

ツイッターのコメント(27)

:というか今どきそれはただのパワハラです。
心当たりがありすぎる・・・😨
これにはめちゃ共感。
家にいても仕事してても怒る人がうえにいるからなあ……副業が気持ち的にはオアシス。
ホントこれ。だから20数人規模の会社で正職員が1年ちょっとで6人辞めたんだよ
怒る人はその感情が誰かのせいと思って怒ってると思うんだけど、怒る選択をした、感情を制御出来なかったのは自分自身なんだよね。脳のバランスでそうなることもあるだろうけど、いずれにせよ怒りは他人のせいではない。
「アンガーマネジメント」を初めて聞いたとき「怒りによるマネジメント」だと思った。
モナコでばくち打ちになりたかった大将の「やってみせ…人は動かじ」でんな
何かあったのか覚えてないけど、いつの間にか全然怒らなくなった
怒ることってすごい体力使うよね。もはや声を大にして人を罵倒することができない気がする

> 「怒りの感情」を経営者や管理職になるとありがちな『相手を変える手段』として使えば人が離れていくって話
自分もそうだったからなあ
むしろ、毒親育ちや大会優勝を目指すブラッククラブ所属経験ある子を採用すると上手く回るよ
元メルカリかよ。メルカリの転売ヤーは許せんよ/
わかりみが深すぎる
「怒りの感情」を経営者や管理職になると…

【出所:はてなブックマーク 厳選】
交渉手段として怒りを顕にするフリをするか地位故の傲りか期待外れへの失望感等様々
怒るべき時には怒るというか、怒りも含めて感情をうまく使うべきというべきでは…。
あまり縁がない
半分宣伝だけどコーチングやってみるのおすすめ
/ いるよこういう人
いたな、そんな上司がいた職場。
いずれも1年経たずに離れさせていただいた。
.@trend_read さんの「「怒りの感情」を経営者や管理職になるとありがちな『相手を変える手段』として使えば人が離れていくって話…「上司がそうだ..」 をお気に入りにしました。
今の自分の心には痛い話題だけど参考にしよう。でもこれってお互いある程度会話の理解力がある前提じゃないと厳しい気がする。どんなに冷静に、どんなに論理的に、どんなにわかりやすく話してもまったく通じない人が職場にいる。

@togetter_jp
弊社の経営者じゃん
怒りというのは対等以上の関係であれば時に有効な手段であるけど、自分優位の時にふりかざすもんじゃないよな。
アンガーマネジメントと隷属とをごちゃ混ぜにして語る輩が少なくないのも一方の事実とは思うが。
これで前職に復帰しませんでした /
うっ…
耳が痛い。。。

子供に対してやりがち。あああぁ
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以上
 

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