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「自己肯定感が高くなる苗字、低くなる苗字、というのがあったりするだろうか。」文筆家岡田育先生のツイートから始まる苗字の話 - Togetter

22コメント 2020-04-21 11:51  Togetter

地元ですげえ張り出されてる指名手配犯と同じ苗字だったから色々嫌な思いしたなーなつかしい

ツイッターのコメント(22)

名前はほぼ間違いなく自己肯定感に繋がる…と思うのだけれど、苗字はどうだろう🤔
榊原さんの字面の派手さとバランス取るために下の名前も画数多めは草
色んなエピソードがあって面白い。
名字をもじったあだ名でからかわれたし、漢字を間違われたり読みかた聞かれたりしょっちゅうですけど、それも含めて私は自分の名字気に入ってますね。人それぞれだな。
私も珍姓さんなもんだから、あるある的に楽しく読んだw
自分の苗字、よく駄洒落系でからかわれますけど好きですね。

@togetter_jp
ヒロエ(漢字は伏せます)って名前で、子供時代からずっと苦労しました。
なので名字だけで通してますね。
苗字ですが、初対面の方からメジャーな方の読み方をされるのは仕方ないとして、読み仮名を間違えられるのが昔から嫌だったな。
たまに遠藤って間違われるのはなんかもうネタw
あいうえお順の出席番号でいつもや行でいつも最後で嫌だった。結婚して姓が変わりやった!と思ったが相手はマ行しかもマ行でも最後の方。ガッカリ。>「自己肯定感が高くなる苗字、低くなる苗字、というのがあったりするだろうか。」苗字の話 -
神くんもこっちが勝手にキャッキャしてるだけで子供の頃は絶対からかわれただろうしさ、大人になっても「おい神さま〜なんとかしろよ〜」とかウザ絡みされてさ、毎回適当にあしらうんだけどその実鬱憤を溜めててさ
私の旧姓は簡素な普通の苗字だけど最寄り駅と若干かぶりがあって遠足の度にからかわれるのが苦痛だったなあ。
氏名欄の例に書かれるくらいありふれすぎてから何も感じない
覚えにくいとは思わないけど、口頭で言ってもまあ伝わらないから…言い直すのがね…そんな苗字…
中学の時に岡勢(おかせ)くんという同級生がいて、怖い感じの男の子だったのでからかわれはしなかったが、本当に怖い人になったらしいと最近聞いた「自己肯定感が高くなる苗字、低くなる苗字、というのがあったりするだろうか。」文筆家岡田育先生のツイートから始まる苗字
本名は、姓も名も独特で初見で正しく読まれたことが一度もないので色々面倒さはある。
自分からネタにすると以降言われなくはなるのよね。(=^・~・^)/
平凡な苗字の人の珍しい苗字への憧れというのは割と普遍的にあるのではないだろうか。→
.@this_is_goat さんの「「自己肯定感が高くなる苗字、低くなる苗字、というのがあったりするだろうか。」文筆家岡田育先生のツイートから始まる苗字の話」 をお気に入りにしました。
読んでて色々思った
英語の授業で名前を訳そう!って言われてわりと困難だったんだけど外国人の先生にめちゃめちゃかっこいいみたいな事を言われて嬉しかった笑
これ、私は自己肯定感低い苗字なんですよね…今はいいけど昔めちゃくちゃ嫌いだった
ちょっと珍しいかつ9割からかわれる名字民だけど、普通な名字に生まれてたらもう少し自己肯定感高かったのかな😗
『よくある名字斉藤』という歌があるが、この歌を聴くたび「よくある苗字の何が悪い」となる。私は幼い頃からよくある苗字に憧れていた。芝青。
以上
 

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