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「トリビアの泉みたいなノリで家一軒燃やしやがった」50年以上前の『暮しの手帖』、攻めすぎていて現在とのギャップがすごい - Togetter

12コメント 2020-03-09 16:15  Togetter

まとめました。 更新日:3月9日13時46分

ツイッターのコメント(12)

使命が生み出した「一軒家を 燃やしてみるよりない」というパワーワード
‘’それを知るためには じっさいに
一軒の家を 燃やしてみるよりない‘’
実際に調べてみた
今はLDKとかを出してるLAB.360がこれに近い魂を持ってる感じはする…流石に家は燃やしてないけど…驚く実証や実験は結構あるよね
暮しの手帖の最大の成果は「問題のある番組」のアンケートだと思う。結果は

NHKニュース7

が一位だった。編集側としては、子供に悪影響のあるタレント番組を槍玉にあげるつもりだったけど、国民は(不偏不党と言いながら)与党寄りの報道姿勢の目立つNHKを問題視していた事案
この偏執狂じみた「実際にやってみる」事への拘りはこれ以上行くとホラーになりそうだ。
それより少し後の商品テストでも商品を容赦なく「未完成品」「愚劣」の評価を下してた雑誌やしな
.@this_is_goat さんの「「トリビアの泉みたいなノリで家一軒燃やしやがった」50年以上前の『暮しの手帖』、攻めすぎていて現在とのギャップがすごい」 をお気に入りにしました。
強火(物理)の企画って感じだ…
ガチの商品企画とか攻めた企画が多かった。トースターとか掃除機とか、20種類位比較してた気が。子供のころ、母の本棚からよく読んでたな。
草。だけど凄いなこれは。
以上
 

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