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「今は涙が止まらない」認知症だった父親が亡くなり一冊のノートを見つけた…そこには「家族に怒られながら、記憶と闘ってる」親父がいた - Togetter

108コメント 登録日時:2019-12-06 10:30 | Togetterキャッシュ

まとめました。 更新日:12月6日10時02分...

ツイッターのコメント(108)

きついなあ……自分が自分でなくなる感覚を想像するだけでこたえる。
こういうのは本当に気をつけたい。僕の祖母も気にしている気配あるから寂しい思いさせたくないな。
読んだこっちも涙が止まらない(;_:)▽
かんがえさせられる
これはつらい。。。
うん。
--
明日は我が身。
父親の、己に向けた注意書きが、読んでいて辛い
両親だけじゃなく、自分にとっても他人事ではないとおもい、胸が痛い(´д`)/
いずれ私もそうなるのだろう・・・その前に逝く可能性もあるけど。
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明日はわが身だからな。おれの場合、自分の衰えと一人で闘うことになるだろう。最後になにが残るかな?/
泣くわ…
前の認知症にかかったおばあさんの手紙って
あったけど、本人が一番苦しいんだよね…
私の父も最近は物忘れが多くなり、本人も多くは語らないが不安がっているのが何となく分かる。何とかならんもんかと思う。根気よく付き合っていくしかないのかと。
父も認知症のピック病で、介護の母も大変でした。
サポートを受けて、なんとかクリアできた。
今は、亡き父に、感謝です。

「今は涙が止まらない」認知症だった父親が亡くなり一冊のノートを見つけた…そこには「家族に怒られながら、記憶と闘ってる」
そう。認知症は本人もそれでいいと思ってない。それが分かっててできないのが辛いんだろうと…似たことはあったし…
これは…さぞ辛かっただろうな…合掌。
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記事内のこのコメントで涙出た。

「認知症は、本人が一番辛いみたいですね。自分が知らないうちに、勝手に行動して迷惑かけてる。正気に戻る時に、自分を責める。」

認知症の治験に協力してくださっている被験者さんのこういう経過を心に留めながら仕事する。
朝から泣いている
明日は我が身と、最近切実に感じてます。
時の流れは早く、人生は非情なまでに短い。
認知症当事者は大変だな…明日は我が身
認知症の話。
認知症って、記憶がスパーンと無いらしい。記憶にないのだから、言われのないことで怒られてる感じ。
認知症はな〜身内ほどキツいから、早々にプロにまかせろな。誰も悪くないからの。
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明日、父の三回忌なんだけど、これを見てまた父を思い出して少し泣いた。
めっちゃ泣いた😭
今は入所している母にも、初めの頃はついつい怒ったり…家にいる親父にはもっと優しくしないと…と反省。
認知症になったら安楽死を選ばせてほしいという人、けっこういるんじゃないか。
記憶ってほんと重要な機能だよな。自己の記憶に頼らないように生活できるって案外理想だよな。>>
朝から泣きそう
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これは辛いなぁ…。
認知症のお父様も辛かったでしょうし、一緒に暮らしているお母様も大変だったのでしょう。体が弱るのも辛いですが、頭が弱るのも…。
ところで、一人暮らしで認知症を発症したら、どうなるんでしょうねぇ。
こういうことがわかっていれば優しくなれる
知識は武器
@mako718cocoa これを読んだから。
認知症について色々な記事があるけど、こういう発信がもっと増えるとみんなの理解や共感がひろまって良いなと思う。「今は涙が止まらない」認知症だった父親が亡くなり一冊のノートを見つけた…-
親はありがたい
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認知症の人が記憶を失いながら書いたノートが悲しい
urary777 さんのコメント「介護のプロが「仕事だからやれている。身内の世話では無理」と断言する辛さですからねぇ、認知症介護。金銭面や体面、近隣の介護施設の事情など問題もあるのでしょうけど、出来れば..」にいいね!しました。
仕事中心で母と話す時間が少なかった 看病予定の前日他界 今母のつけていた日記を回想し乍ら読んいます
これはちょっと、号泣してしまう  >
」解る、よく解る…の現在進行形
認知症は他人事ではない。誰しもが年老いればなる可能性がある。人生の最期をどう迎えるか、それを周りがどう支えるか。
認知症新薬に期待
認知症は本人が一番辛いのです。
今まで出来たことを出来ないもどかしさを自覚できるので。
ふええええ
簡単なこともできず怒られる自分、家族に辛い思いをさせていること、理性が働きそれを自覚するときの苦しさと不安はどれほどだろう。
すっごく人生とは何か考えさせられる。おばあちゃんは認知症の中でも幸せだったのかな。
自分も歳を重ねるにつれより尊敬したり幻滅するところも目に付いたりするけど...自戒
両親っていてくれているだけで、自分がなにかに守られているって感じることができるかけがえのない存在だよなぁ。
ただこれが寿命を伸ばすことが招いた弊害なら、長く生きるというのは難しい問題だと、最近よく感じることが多い。
うちの父も、怒られてる事が多いから心配だ
-
号泣してしまった…。認知症についてもっとちゃんと知らなきゃなと思ったよ
小説『明日の記憶』を思い出すが、こちらのほうが本物なぶん、より迫るものがある。

認知症も、医学が苦戦している疾患。
これ昨日の夜?読んでびゃーびゃー泣いた泣いちゃう。
トゲッターの読後感想
核家族化で老後の孤独が認知症に拍車をかけていることはないでしょうか。認知症の本人が一人で認知症への恐怖と戦っていた日記やメモが残されているようです。
孫と接したりしていれば、ある程度進行を抑える事ができたのでは?
籠の鳥より監獄よりも、認知症はなお辛い(ボロボロに泣いた)
最近「渚にて」という本を読んだ。ゆっくり静かに全ての人が死んでいく話。人の最期も自分の最期もゆっくりしっかり受け止めていきたい。 | 「親の老・病・死は、身を呈した最後の教育。」
結果的に、認知症の悪化を進める対応しかできなかった奥さんのことが明らかになってしまってアレ…。
優しい、責任感の強い方だったのだろうなぁと想像します。ご冥福を。
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人としての尊厳を保てなくなるのは辛い。
生きるって

こういうことだなあ
これはちょっと重すぎて、つらすぎて。
ダメだ…冷静に読めない。
ちょっと重すぎて噛み砕けない。明日は我が身だよ。
うちの祖母も似たような状況だった。心に涙。ボケた時に可愛い性格になりたい。
切ない…
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一般の方だとこういう人を目の前にしてもなかなか理解し受け入れるのが難しいのが現実ですが、病との戦いノートはインパクト強くて刺さりますね。
やばい・゜・(つД`)・゜・

-
『アルジャーノンに花束を』のジャンルはSF。人は誰しもチャーリィになりえる…。
アルジャーノンに花束をみたいだな。考えさせられる…
母もノートに日記みたいの書いてたんだけど、兄に捨てられてしまって悲しみ…
認知症早く治療できるようになってほしい //
ダメだ。こんな時間に読んじゃダメだった。
言葉が出ない。
胸がバキバキ音を立てて痛い。
今の私にはいろいろ思うとこある話だけど、すぐ明文化はできそうにない
母方の祖父も認知症が進んで、最期はグループホームに入所したんだけど、心のうちはどうだったのだろう。。。
辛いな。
声だして泣いてしまった
生々しくてつらすぎる
「今は涙が止まらない」
認知症だった父親が亡くなり一冊のノートを見つけた
そこには「家族に怒られながら、記憶と闘ってる」親父がいた

>“言われた事だけやる ヨケイな事はやらない”“メイワクカケナイ” 涙が出た
身内が認知症になった時思い出すように記録しておく
「言われたことだけやる
ヨケイな事はやらない」

が、重い。
「アルジャーノンに花束を」だ。本当につらくなった
あー…分かる。
ほんとやるせないな…… /
わしらが見てるのはこれなんだよな
打ち合わせ中に読んでたら泣いてしまった
これは凄く刺さった。自分も当事者なので…。
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今度はこれ読んだらガチ泣きしそうになった…人生って一体なんなんよね
親、本当に大事にしたい。
“親の老・病・死は、身を呈した最後の教育”
相当しんどい。
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ツライ。でも明日は我が身。
泣ける。認知症は一種の記憶喪失。わかる。怖い。
認知症ってまだらの時期が一番地獄だ…。
以上

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